完全自由設計の天草ハウジング

こんにちは。立川モデルハウスの竹内です。

 

今日は梅雨の中休みみたいに晴れました。

水曜日頃まで天気が良いようです。

 

レンガの輸入住宅 立川モデルハウス

 

天気は良いのですが
湿気が凄いですね!

風が弱くまとわりつくような暑さなので、
熱中症に気をつけましょう!!

 

 

さて、立川モデルハウスは
広い敷地に建つ豪華な洋館というイメージで造られた
レンガの外壁をもった北米型輸入住宅です。

間口はなんと約28m!!

なかなか東京でこんなに間口の広い土地は見つかりません・・。

 

では、普通の土地に建つ場合はどんな感じになるの?

特に間口の狭い土地に建てたい場合、
どんな感じになるのか、イメージがつかない、
というお声を展示場でお聞きします。

立川モデルハウスとは全くイメージの違う家になってしまうのではないか・・。

そう思ってしまいますよね!

 

でもそこはご安心ください!

 

豊富な経験とデザイン力で
敷地に合わせたご提案をさせていただきます。

 

 

施工実例

 

こちらは間口11mの敷地に建築をさせていただいた物件です。
立川モデルハウスの約3分の1の間口です。

11mの中に、塔屋も大きなアーチ壁も盛り込んだ、
まさに立川モデルハウスのイメージをギュッと凝縮したようなお宅です。

バランスがとれていて、格好良いお宅ですね!

 

 

施工実例

 

こちらは間口9.5mの敷地に建築させていただいた物件です。

さすがに大きなアーチ壁も塔屋も厳しくなってきました。

ですが、実は奥の方に小さな塔屋を設けております!!

 

施工実例

 

限られた条件の中で設計が腕を振るった証が
複雑な屋根の形状にも現れていますね。

本当は玄関の左側の出ている部分の屋根も
キレイな切妻にしたかったんだと思いますが、
北側斜線でできなかったのでしょうね。

それでも正面から見たデザインは端正に整ったと思います。

 

 

施工実例

 

こちらの物件は間口6mの敷地に建築されました。

6mの間口となりますと、
かなり狭い方になってきます。

奥の方はもう少し広そうですが、
玄関がある正面の間口が
建物のデザインを左右します。

見えるのはここになりますからね!

基本は窓やドアの縦ラインを合わせること。
これをするとしないとでは大きな違いです。

あとはモールディングやポーチなどで飾り付けていけば、
なんとか端正なお顔が出来上がります。

さすがに立川モデルハウスのイメージを色濃く残すことはできませんが、
これはこれで素敵なお宅ですよね!

 

このように天草ハウジングは
完全自由設計の輸入住宅メーカーとして
日々頑張っております!

土地が狭いからと
格好良い輸入住宅が建たないなんて
諦めないでください!!

とにかく、まずはお気軽にご相談ください。

 

竹内でした。いつもありがとうございます。

 

 

 

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