素敵な蓼科高原の別荘

こんにちは。立川モデルハウスの竹内です。

 

緊急事態宣言が発令されてから5週間。
東京はいまだ、宣言が解除されません。

しかし外出自粛や感染予防の意識の高さが
確実に成果に表れているようですね。

ようやく、あともう少しの辛抱だと思えるようになってきました。

 

さて、今日は9年前に建築した蓼科高原の別荘をご紹介します。

 

 

標高1700mの別荘地に建築をしました。

中間色のレンガの外壁と大屋根のデザイン、
そして中央の大きなハーフサークルの窓が特徴です。

 

もちろん外観上だけでなく、
この窓からは大パノラマが楽しめるようになっております!

 

 

別荘地ならではのこの開放感は
何物にもかえ難いものです。

気持ちよすぎます!!

 

 

 

吹抜けになっているリビングには
これまた別荘地では定番アイテムである薪ストーブがございます。

この環境と薪ストーブ、
そしてロッキングチェアとくれば
もはやテレビは不要。

お気に入りの音楽をBGMにしながら読書なんて最高です!!

 

 

 

とにかくお庭が広く、
道路からも少し離れた場所に建っていますので、
夜間でもカーテンを閉めることはないそうです。

それもそのはず、
そもそもカーテンがついていません!!

普通の住宅地では考えられませんね。

 

 

 

こちらの別荘のオーナー様はエグゼクティブなお仕事をされている方なので、
別荘であってもお仕事部屋が確保されています。

日当たりの良いお部屋でのお仕事、
さぞはかどりそうですね。

家具も素敵です!

 

 

どうせ巣ごもりするのだったら
このような家だったらストレスもないだろうに・・、
って思ってしまったので、
今回話題にあげてみました。

いかがでしたでしょうか。

 

竹内でした。いつもありがとうございます。

 

 

 

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