輸入住宅スタイルブック21

こんにちは。立川モデルハウスの竹内です。

 

 

雨の金曜日、
特に今日は冷たい雨の寒い一日になりそうです~。

 

レンガの輸入住宅 立川モデルハウス

 

輸入住宅の立川モデルハウスがある多摩地域は
今日の最高気温が10℃に届かない予報となっていますよ・・。

 

ここまで寒いと、モデルハウスの中にある事務所でも
さすがに暖房無しでは少々きつく、
この秋初めて暖房を入れました。

 

 

さて、今秋発売の輸入住宅専門誌「輸入住宅スタイルブック」ですが、
先月発売のインテリア雑誌「BonChic」に引き続き、
今年の夏にお引渡ししましたプチ・ヴェルサイユ邸が紹介されています。

 

輸入住宅スタイルブック

 

(BonChicについてはコチラ)

 

フレンチスタイルの白亜の3階建てで、
外装や内装に装飾材をふんだんに取り入れたプチ・ヴェルサイユ邸は
洗練された素敵な世界観をもつ
とても素敵なお宅となっておりますので、
是非、書店でお買い求めの上、
ご覧になっていただきたいと思います。

 

そして今回は、なんと!

 

輸入住宅スタイルブック

 

プチ・ヴェルサイユ邸が表紙となっておりますよ!!!

これは凄いことですね!

書店で多くの方の目に入るのですから、
反響が大きくなるかもしれませんね!!

 

輸入住宅スタイルブック21は11月25日に発売です。
是非、よろしくお願いいたします!!

 

竹内でした。いつもありがとうございます。

 

 

 

輸入住宅スタイルブック21” への3件のコメント

  1. 先般は輸入住宅スタイルブックをありがとうございました。
    昨日我が家で行った【BONCHIC掲載記念ラグジュアリーアフタヌーンティー】でも家造りの後に皆様に見ていただきました。特に表紙の写真には感動されたらしく、帰りには同じ角度で見ていかれる方が多かったです。藤枝理子先生も改めて天草さんのデザイン・施工力に感嘆されていました。
    ところで今回ちょい悪親父風のイタリアイケメンジローラモさんのインタビューがありますが、そこで「え、もしかして・・・」と思わせる文章がありました。メインはフレンチアパルトマン(決してパリのアパルトマンとはいいません)ですが、実は我が家のバルコニーの仕様はミラノでみたゴージャス装飾バルコン(バルコニー)を思い起こさせます。
    だからこそ「ロミオとジュリエット風バルコニー」といったのですが。。。
    ガレッリオの中のPRADAの壁面装飾といい、元々がイタリア発祥でしたからフレンチスタイルの中にそういった部分を見ていただいているのかな?と思いました。雑誌社の方に一度どの画像を見てのインタビュー記事なのか聞きたいな~と思いました。

  2. 二重コメントならばどちらかを削除してくださいね。
    いつもお世話になります。おかげさまで掲載記念イベントは大成功でした。
    そしてその際に輸入住宅スタイルブックを皆様に閲覧していただきましたが、素敵な画像に惚れ惚れなさって実物と見比べていらっしゃいました。
    やはり日本にあるお家とは思えないという言葉を頂戴し面目躍如でした。
    さて、今回のスタイルブックにはジローラモさんのスペシャルインタビューが掲載されていて、彼が歴史的建造物を修復する建築士だったことを初めてしりました。
    そのインタビューの中で非常に気になる文章があります(後半です)
    これは掲載誌全ての邸宅を指しているのか特定の邸宅のことを話したのか、機会があったら雑誌社の方に聞いていただくことは難しいでしょうか?実はブログにも書きましたがあのバルコニーはミラノの建造物のバルコンに相通じるものを私も感じますので、そういったニュアンスが伝わっていれば嬉しいなという希望です。
    一年慌ただしかったのですが、このお家造りが様々な素晴らしいご縁や晴れがましい出来事に繋がりまさに【幸福を呼ぶ家】となったことに感謝しております。
    クリスマス会楽しみにしておりますね♪

    • pikotan様
      コメントお寄せいただき有難うございます。
      ブログを拝見する限り、24日のアフタヌーンティーのイベントは相当な準備をされたのではないですか?毎度ながらの手を抜かないお心構えには本当に感嘆させられます。
      スタイルブックのジローラモさんの記事はまだ拝見していませんでしたが、今度担当者さんに聞いてみますね。
      クリスマスパーティーの時はお待ちしております。バラ会の時はお越しに慣れませんでしたから、是非楽しみにしていてください。   竹内

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