立川展示場 朝の日課

 

 

こんにちは黒川です。

 

12月ということで住宅展示場内でも

様々な年末イベントが開催されております。

お時間ございましたら立川展示場にも

ぜひお立ち寄りください。

 

ハウジングワールド立川

https://www.abc-housing.co.jp/syuto/park/tachikawa.html

 

さて、この時期になると

紅葉もピークを過ぎ

樹木の葉もだいぶ減ってきました。

 

立川展示場 庭の木

 

展示場のガーデンにある木も

あと数日ほどで

完全に葉を落としそうです。

冬の訪れを感じさせてくれますね。

 

ただ、大変なのは落ち葉掃除です。

朝、出勤してから落ち葉掃除をするのが

日課となっているのですが

いくらやってもキリがないという状況です(*_*;

 

落ち葉

 

今日、ざっと掃除しただけでもこれだけ集まりました。

この日課が続くのも、あと数日の辛抱といったところでしょうか。

 

落ち葉といえば童謡にもありますが

「落ち葉焚き」を思い出します。

 

昔、田舎の方では落ち葉焚きで

焼きイモなど焼いている光景を

目にしましたが

最近はあまり見なくなりましたね。

 

火事の危険があるため庭での焚火を

禁止している自治体もあるとか。

 

そういうご時世なのでしょうが

少し残念な気がしますね。

 

 

さてさて冬という事で日が落ちるのも

だいぶ早くなってきました。

 

立川展示場 夕方5時ごろの様子

 

冬の夕方ごろの雰囲気も良いですね。

 

 

今日からバラの冬支度スタート!

こんにちは。立川展示場の竹内です。

 

今日ははっきりしない天気で寒いですね。

 

冬になったということで
展示場のバラもそろそろ冬支度が必要です。

バラは放っておいても水枯れさえ起こさなければ
季節になると花を咲かせますが、
より奇麗に!!となりますと、
手をかけてあげた分、きちんと応えてくれる
何とも愛らしい植物です。

 

バラの季節ごとのお手入れは
是非オーナーズ倶楽部レポートをご覧いただきたいですが、
この季節はまず、葉っぱやツボミなどを全て摘み取ってしまう作業を行います。

 

 

葉っぱを全てとってしまうことで
バラは冬が来たことを認識し、
休眠状態に入るようになります。

また、葉っぱに寄生した害虫や
病気の菌を少しでも取り除くことにもなります。

 

今年は例年よりも暖かいのか、
まだ花をつけているバラもありますので、
花が咲いているものは咲かしておいて、
花が終わったら摘み取っていくと良いです。

 

 

立川モデルハウスでもまだまだ咲いているバラが多いので、
花もつけておらず、芽も伸びていないバラから作業を始めます。

何しろ大小50本のバラがございます。
そしてそのうち18本が大きなツルバラです。

今月は結構バタバタしそうなので
できる時に少しずつでもやっていかないと間に合わない気がします。

例年、数日かけて行う作業なんですよ。

 

今日はツルバラの葉を取り除きましたが、
朝のほんの1時間程度なので、
半分もとることが出来ませんでした。

 

ツルバラは枝が長いので、
この夏以降に伸びた枝が
庭を歩くときに邪魔な位置にあることもあります。

そういう場合は葉を全部取ってしまうと
思わず棘に引っ掛かってしまうこともありますので、
安全のために枝先だけ葉を残しておくと良いですよ。

 

 

枝の先の方は剪定の時にどのみち切り落としてしまいますので、
葉が残っていても気にしません・・。

 

さあ、いつ終わるのでしょか?
始まったばかりですが、終わりが全く見えません・・。

 

気長に、でもできる時に出来るだけやっていこうと思います。

 

 

竹内でした。いつもありがとうございます。

 

 

外がとても寒い…

こんにちは。横浜の岩瀬です。

寒いですね…。横浜の現在の気温、11度。

風も吹いていて外に出るのがいやになります…。

 

今朝、展示場の看板を付けに行ったとき、

ふと薔薇に目が行きました。

 

こんな寒いのになぜこんな綺麗に咲くのだろう…

写真だとわかりずらいのですが、

一番高いところが今たくさん咲いています。

 

 

薔薇はもともと寒さに強いとグーグル先生が言っていました。

 

ハウジングプラザ内の木々はほぼ枯れ、

枝も切り落とされていました。(プラザの人が切ったのだと思います)

 

いかにも冬!という雰囲気の中、薔薇たちが元気に咲いていると

「まだ暖かいよ~」って言っているみたいです。

冬は虫も少なくて私は好きですが、やっぱり寒さには負けます…

 

 

今日はこんな寒い中、たくさんのお客様がご来場しました。

 

来場したお客様のお子さんが元気に走り回っているのを見て、

子供ってどこからあんな元気が湧き出てくるのだろう…としみじみします。

あれ…すごくデジャヴ…。

 

外で立ち話は寒いですよね。いつでもお立ち寄りください。

金沢旅行4 atひがし茶屋街

高橋です。

 

兼六園を離れた後、二つの茶屋街へ向かいました。

 

金沢には大きく分けて2つの茶屋街があります。

ひとつは「ひがし」、もう一つは「にし」

そしてその「ひがし」の方にもう一つ訪れるべき場所があります。

 

「主計町茶屋街」です。

 

浅野川沿いの数十メートルの距離の規模ですが、それでも川辺や一本中に入ったところを通ると世界が一変します。

両サイドを木造の由緒正しいお店や宿が静かに立ち並ぶこの道は、人が少なく、観光にとてもおすすめ。

主計町茶屋街

 

とても静かなので声を立てることも恐れ多いくらいです。

ひっそりとした細い路地が好きな方にとっては良き風景に出会えると思います!

 

 

 

そしてそこから歩いて10分くらいのところに有名な

「ひがし茶屋街」があります。

 

 

ここはやはり観光客が多かったですね!

美味しそうな甘味処が立ち並んでました。

良い撮影スポットがあったので柳の前で和傘をさしました。

無加工なので気持ち小さく表示

 

左側になにか言葉を入れたいですね・・・(笑)

ちなみにこの和傘は着物を貸出した際に一緒に持ち歩いていました!

移動中、トートバックからのび出る和傘の絵面がシュールだったかもしれません・・。

 

 

 

撮りあいをしているとまたもや外国人のギャラリーが集まってきて

撮影会が始まってしまったのには友達と後で笑っていました。

京都ではあまりこんなことは無かったのですが、金沢では着物を着て歩く人が少ないからこうなったのかな・・?と考えています。

 

そこに居た人の事をスペインや韓国、カナダあたりの方なのかな・・・と顔と英語の発音から推測したりするのも楽しかったです。

 

 

 

ここに来たからには行ってみたかった場所がありまして、

その名前は「金沢ひがし 志摩」という1820年江戸時代に建てらてた国指定重要文化財です。

金沢の町は戦争で焼け野原になることを免れたので、この茶屋は、当時建てられたままの状態で公開されています。

茶屋には舞妓さんがいることもあるそうです。

赤い壁の部屋にある金の屏風や二階からも眺めることのできる素敵なお庭、階段(ほぼ梯子)の急な勾配、木の黒光り・・・・空気の違いを大いに感じることが出来ました。

 

訪れた時には既に日が暮れて暗かったのと、中はスマートフォン撮影のみokだったので少し見えにくいのですが、このような感じです。

 

お庭 金沢ひがし 志摩

 

 

そして観光客がほぼほぼ居なくなった午後6時頃、撮りたかったものを撮ってきました!

外灯があったのでそれを利用させて頂きました。 ひがし茶屋街 写真 夜

 

三脚が欲しかったのですがさすがに着物を着て機材を持って三脚を担ぐ筋力がなかったので諦めました;;

これを私が撮っている時に、カメラが好きそうな外国人の方から「撮ってもいい?」と聞かれたので友達に承諾を得ながら一緒に撮影していました(笑)

 

夜のひがし茶屋街はとても静かな街でした。

 

お店の二階出窓にかわいい提灯 ひがし茶屋街

和傘 ひがし茶屋街

 

続きます。

 

 

 

師走は ねらいめ!

ご機嫌いかがですか。

輸入住宅・天草ハウジング

神奈川 横浜展示場の永田です。

今日の天草ハウジング横浜展示場

今年もいよいよ12月に入りましたね。

天草ハウジング横浜展示場の近くにある

「横浜駅」周辺は、この季節になると特に

楽しそうな人々でごった返し状態です。

 

2018年も終わりが見えてきました。

皆さまも年末の独特な雰囲気を楽しんでくださいね!

クリスマスモードの横浜展示場リビングルーム

一方、わたくしたちの住宅展示場は

お客さまでごった返し状態!かというと、

意外とそうでもなかったりします。

 

皆さん年末のお買い物などで

せわしなくされているからかもしれないですね。

 

ですのでモデルハウス巡りをされたい方は、

師走はねらいめだと思いますよ~!

土日でもいつもよりは、

ゆっくりと案内してもらえるかも。

 

この季節は厳しい寒さの日も大いにありますので、

そういう日こそ天草ハウジングの住宅性能を確かめられます。

 

天草ハウジングの高気密高断熱住宅

お勧めの空調 全館空調「MaHAt-system」(マッハシステム)

のご説明もじっくりできると思います。

 

「2019年は新築の洋館を建てるぞ!」という皆さまは、

是非ともこの師走に天草ハウジング横浜展示場までご来場ください!

 

では。