施主検査

ICの高橋です。

 

本日、S様邸の施主検査に行ってきました。

先週辺りに完成見学会が催されていた、英国調のお家です。

 

 

 

私が前回行った時にはまだ躯体が出ていた時なので、

初めて壁の色や、腰パネル、階段や住設、照明もすべて設置されていて、図面でしか見ていなかったお家に入ることが出来てうれしかったです!

内装の色決めでは何百とある塗料のサンプルを何回も照らし合わせて打合せした結果が出ていました。

イギリスに留学していた身としてはすごく絶妙な色合いのお部屋の雰囲気が、とっても大好きで・・・。打ち合わせをしているときからそわそわしていました。

腰パネルと、床材、キッチンなどの住設の木材、建具、階段、そして窓の格子の色合いが統一されていて、まさに洋館。

カーテンもグリーンで壁と合わせ、扉の取手と同じ金色の模様が入っています。

 

玄関を開けたらL.J.Smithの階段が出迎えてくれます。

 

 

 

SDドアの開け閉めする音の響きもばっちり雰囲気に合っています。

お世辞抜きに私もここに住みたいです!

 

まだ内部には資材が残っているので、ちょっと下の方映り込んでいますが、

施主様が照明のショールームにて選定されたものを取り入れています。

詳しくはまたホームページにて掲載をする予定です。

 

 

 

外構工事着々と!

こんにちは!横浜展示場の坪松です。
寒い日がまだまだ続きますが、少しずつ春を感じられる日も増えてきましたね。
展示場ではバラの新芽も目を出してきていますよ。

 

先日、現在外構工事を進めている横浜市のN様邸に伺って進行状況
を確認してきました。
N様邸は赤レンガを使用したTHE天草ハウジングな素敵な洋館です。
凹凸感のある建物は迫力満点です。

素敵な建物にピッタリな素敵な外構計画を予定しております。
工事も終盤戦に差し掛かっている様子でした。

外壁に使用した煉瓦と同じものを塀にも使用できるのも
弊社で外構工事を行う際のポイントです。工事がすべて終わった段階で是非写真を撮りに伺わせて頂きたいと思います。

 

 

「英国風レンガの家 S様邸」施主検査

ご機嫌いかがですか。

輸入住宅・天草ハウジング

東京立川展示場の永田です。

『英国風レンガの家S様邸』の完成イメージ図

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年2月25日 日曜日。

 

東京都八王子市下恩方町で工事中の、

「英国風レンガの家 S様邸」へ。

 

来週のお引渡しを目前にして、

オーナーS様ご夫妻による、

チェックをして頂きました。

 

ようやく足場もなくなりました!

存在感のある佇まい!

レンガ積みの洋館のお披露目です。

イメージ図通りになりましたね!

 

 

 

完了していない内装・修繕の部分、

また、外構工事も残っていますので、

しっかりと進めてゆきます。

 

 

それでは。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

芝生のお手入れ 2月

こんにちは黒川です

 

今日は冷え込む一日との天気予報でしたが

八王子では風もなく暖かな気候です

 

最近の暖かさの影響か気が付くと

庭の芝生も少しずつ緑がついてきた感じです

 

冬場は全く手入れのいらなかった芝生ですが

このぐらいの時期から徐々に作業が必要になってきます

 

 

 

 

 

 

 

 

上の写真は「サッチング」という作業です

 

枯れた芝生はそのままにしておくと

通気性や水はけを悪くさせてしまうため

この先、芝生の成長を妨げる原因となってしまいます

 

 

 

 

 

 

 

 

モデルハウスの庭も少しやってみましたが

思った以上に枯れた芝が残っていました

 

 

 

 

 

 

 

 

今はこんな感じですが2~3か月後には

綺麗な緑が広がっていることでしょう

 

3月に入ったら追肥やエアレーションなど

本格的なお手入れをやりたいと思います

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

憧れのヴィンテージ・カー

こんにちは。立川展示場の竹内です。

 

立川モデルハウスはガレージがあります。

 

車好きの私はガレージ付きの家って憧れてしまいます。

しかも、レンガの家で、
輸入住宅で格好良いとなると、
このガレージの中に停められているがどんな車なのか、
興味津々になってしまいますね。

 

 

 

ベンツやBMWといった高級車なんでしょうか?
それともフェラーリやポルシェといったスポーツカーなんでしょうか?

私の勝手な憧れとしては、
大好きなヴィンテージ・カーが停められているとWao!ってなってしまいます。

 

例えば・・・、

ジャガー Eタイプ コンバーチブル!!
イギリスが誇る’60年代の名車です。

低く流れるようなボディーラインや、
ロングノーズ・ショートデッキのお手本のようなスタイルは
あのエンツォ・フェラーリから「最も美しい車」と言われたほどでした。

以前、駒沢付近で黒のこの車に乗った熟年のご夫婦をお見掛けしましたが、
めちゃくちゃ格好良かったです!!

 

 

トライアンフ TR-4 も良いですね!!

カニ目と言われた独特のヘッドライト周りのデザインが個性的です。
ブリティッシュ・レーシング・グリーンのボディーカラーが良く似合います。

トライアンフは現在ではバイクしか生産していませんが、
かつては車も生産していたんですね。

 

 

英国車なら MG-B も大好きです。
しかもバンパーがメッキな方が良いです。
バンパーやグリルが樹脂製のものもあるのですが、
メッキバージョンの方が格好良いと思っています!

 

 

ん~、どれも渋い!!!
英国車は渋い方でないとなかなか似合わないですが、
そんな男に少しでも近づけたらな、って思ってます・・。

 

 

それか、イタリア車も良いですよね。

例えばアルファロメオ!

ジュリア 1750GTV。

イタリア車らしい、直線と曲線の見事な融合がとても格好良いです。
コンパクトなのにボリューミー、
丸いのにエッジが効いている、
なんとも絶妙なデザインです。

さすがイタリアン・デザイン、
普通なのにめちゃくちゃ格好良いです!

 

 

アルファロメオなら、スパイダー・ベローチェも良いですね!

60年代の名画「卒業」で、
ダスティン・ホフマン演ずる主役が乗っていた車として有名です。

オープン・カーの名称がいくつかありますが、
・スパイダー
・コンバーチブル
・ロードスター
・カブリオレ
どう区別されているのか、
分かっているようで分からない私ですが・・。

 

 

スーパーカー世代の私にとって
神的な存在の フェラーリ ディノ246GT!

この見事な造形美は他を圧倒していて、
そこにあるだけで絵になる、
まさにスーパーカーの中のスーパーカーです。

実はこの車は間違いなくフェラーリ社で生産されたのですが、
フェラーリ社のエンブレムがどこにも付いていないんですよ!
エンブレムが付いているのは
オーナーが後付けしたものだそうです。

これは60年代当時、
超高性能な12気筒エンジンを搭載したモデルのみが
フェラーリ〇〇〇と呼ばれていて、
この〇〇〇には1気筒あたりの排気量が数字3ケタで表され、
それが車名となっていましたが、
(フェラーリ250なら、250×12=3000cc がエンジンの排気量)
その半分の6気筒エンジンを積んだディノには
その流儀が当てはまらないということで、
社長のエンツォ・フェラーリが
フェラーリの名を付けさせなかったと言われています。

ちなみにディノ246GTの数字の意味は、
2.4ℓ(2400cc)の6気筒エンジンという意味でした。

ですが、本当のところは
この車を開発した息子さん「ディノ」の名前を前面に出したいという
親の愛情なのではないでしょうかね。

 

 

このようなヴィンテージ・カーは
雨風や紫外線から完全に守れるガレージで
しっかりと保管したいですよね。

ビルトイン・ガレージのある家をお建てになりたい方は
ぜひ天草ハウジングにご相談ください。

 

竹内でした。いつもありがとうございます。