早起き

ご機嫌いかがですか。

輸入住宅・天草ハウジング

東京立川展示場の永田です。

—輸入住宅・天草ハウジング・レンガの家

—輸入住宅・天草ハウジング・レンガの家

2018年1月29日 月曜日。

 

張り切って、

4:30に起床。

暗いです

お家の周りを、

1時間ほどランニング。

 

路面は、

凍結しているところも

たくさんあったので、

足元に注意しながらの

運動でした。

 

考えながら走るからか、

逆に、頭もさえて、

今日はなんだか

普通の日より、

気持ち良い朝になりましたよ~。

 

スッキリ。

 

 

それでは。

 

 

ポカポカな陽気

こんにちは。立川展示場の竹内です。

 

今日はようやく暖かくなりましたね。

今まで寒かった~!!

 

少しホッとします。

 

立川展示場の雪もようやく解けてきて、
いつもの様子に戻りつつあります。

 

ガレージ前もすっかり雪がなくなりました。

 

気持ちいいなぁ~、と空を眺めていると、気付いたことが。

 

屋根の上の雪ですが、
天草ハウジングのモデルハウスが一番多く残っているような気がします。

 

屋根材の違いの影響もあるかもしれませんが、
屋根の雪が解けていないということは
屋根面の表面温度が低いということで、
つまりは屋根から室内の熱が逃げていない、
断熱性能が高いという証拠でもあるんですよね!

 

でもこの陽気も長く持たないようです。

また雪の予報が出ましたね!

 

もう、寒いのは懲り懲りなんだけどなぁ~。

 

 

竹内でした。いつもありがとうございます。

 

 

WASHITSU!!

こんにちは!横浜展示場の坪松です。
今日も大切なお客様との打ち合わせがありました。
ありがたいことにここ数週間、横浜展示場では新たな設計の依頼を
頂くことが多く、週末は沢山のお打ち合わせをさせて頂いています。

打ち合わせでは、皆さんのお家への思いをたくさん聞かせてもらえるので、
とても楽しくパワーをもらうことができます。
より、お客様のイメージを具体化できるように気を引き締めていきたいと思います。

 

そんな打ち合わせの中で、輸入住宅メーカーの天草ハウジングでも
和室を作ることはできるのか?ご質問頂きました!!

「もちろん!!天草ハウジングでも和室をご提案させて頂いています!!」
立川の展示場にも和室はありますが、
調度、近日お引渡し予定のN様邸でも和室を設けさせて頂いておりますので
少しご紹介!!!!

 

 

N様邸の和室は、板間・床の間・仏間をしっかりと設けたスタイルで
お作りしております。

最近だと和室の天井は、本物の木材を使用するより手間がかからないクロスを
採用されるケースが多いですね
実はこの天井もクロスで出来ていますが、見た目では本物の木材に見えるほどの
完成度です。

これがクロス!?

これがクロス!?

今回の間取りでは、リビングからのつながりを大切にしたので、
三枚引き戸は取り外し可能。用途やタイミングに合わせて調整が可能です。

簡単に取り外しが可能!

簡単に取り外しが可能

是非皆さんの理想のお家についてお聞かせください。

その理想天草ハウジングが叶えます!!!!!!!!

内容が決定しました

ご機嫌いかがですか。

輸入住宅・天草ハウジング

東京立川展示場の永田です。

輸入住宅

天草ハウジング・立川展示場・レンガの家

輸入住宅

天草ハウジング・横浜展示場・レンガの家

2018年1月28日 日曜日。

今日も雪は解けません。。

 

この最近の

5℃以下の寒さの時こそ、

天草ハウジングの

居心地の良さを、

確かめて欲しいです。

ぜひとも、

モデルハウスまで

お越しください。

 

 

輸入住宅

英国風レンガの家S様邸・輸入住宅 天草ハウジング

本日は、

東京都八王子市下恩方町

で建築中の、

「英国風レンガの家S様邸」

の打ち合わせ

最終日でした。

 

建物の外の

内容も決まり、

バラ用のフラワーベッドのある、

レンガ敷きのエクステリアに

なりました。

 

S様の思いがつまっています。

 

輸入住宅

英国風レンガの家S様邸・輸入住宅 天草ハウジング

お家の内容が決まって

ひと安心です!

 

 

また、レポートします。

 

それではまた。

 

 

 

 

 

雪降ろし

こんにちは。立川展示場の竹内です。

 

立川にはまだまだ雪が残っていて
ここのところの冷え込みで全くとけない状態が続いています。

 

展示場にある木製の物置の上の雪もなかなかなくならないので、
重みで潰されることはないとは思いますが、
念のため、雪を降ろしてやろうと
生まれて初めて、屋根の雪降ろしをしてみました。

 

私の足元をご覧くださいな!
雪が降って6日経つのに、まだパウダースノーです!

 

ワイパーで雪を少しずつかき降ろしますが、
自分の方に雪がどんどん流れてきます。
が、パウダースノーなのであまり濡れずに済みました!!

 

15センチくらいは積もってましたね。

 

とりあえず、降ろし終わりました。
あとは自然に解けてくれるでしょう・・。

しかし屋根の下に新たな積雪ができてしまいました・・(笑)。

 

暖かい日が恋しいですね。

 

竹内でした。いつもありがとうございます。

 

かなしきLock on(;TωT)

連日の大寒波のなか、皆様お元気でお過ごしでしょうか。

立川おやつ奉行(すでに固有名詞)、先日の大雪の日の休み明けに、雪かきに励むべく雪かき用スコップを購入せんと、立川のホームセンターへとはせ参じました。

時間が若干早かったせいか、5階の売り場には店員さんが見つからず、ひとりうろちょろと探し回り、見つけたスコップはなんだか小さ目。それもそのはず、子供用でした(^Д^;ノ)ノ

まあいいや何とかなろう、と、取りあえずふたつゲット♪

目的遂行、いざ帰途へ!と愛車(チャリですがw)を止めておいた駐輪場へ向かい、精算機でナンバーを押し、ロック解除してさあ帰ろう。。。。と思いきや、なぜか解除されず(;TωT)

あたふたとしながらも精算機のコールボタンを押し、スピーカーからの指示に従いロック解除にいそしむも事態は一向に改善されず、そうこうするうちに周りに人が集まり、親切にロックを外すべく手伝ってくださった方々の努力もむなしく、でもご親切にありがとうございました;;立川には優しい方々が多いですね^^

スピーカーの管理会社の指示で、結局スタッフさんを派遣してもらう事となり、20分程待つようにとの事。その時はたまたまスマホも事務所に忘れてしまってたため時間がわからず(;´TωT)しょうがないから数を数えてやりすごし、700くらいまで数えた頃に管理会社のスタッフさん光臨^^

寒く、手もかじかむであろう中、ロック解除して頂きましてありがとうございました^^

だいぶ時間が過ぎてしまいましたがとにかく社に戻らなきゃ。

そして立川展示場にもどり、目に入ったのは・・・雪かきを済ませ、すっかり綺麗になった展示場の光景・・・・・・・

竹内さん、高橋さん、大変お疲れ様でございました。

 

orz

物置で出番をまつ雪かきスコップさんたち。

まだまだ寒い日が続くようですが、スコップさんたちにその後活躍の機会が来るのか否か。神の味噌汁ってやつでしょうか^^;

 

Svenska Hus

こんにちは。立川展示場の竹内です。

 

今日は朝から横浜展示場に来ております。

天草ハウジング・横浜展示場

 

横浜モデルハウスは北欧スウェーデンの部材をふんだんに使った北欧型輸入住宅
『Svenska Hus(スヴェンスカ ヒュース)』のモデルハウスです。

あらためてモデルハウスを眺めていますと、
やっぱ北欧スタイルもイイですね~。

立川モデルハウスのエレガントな雰囲気ももちろん素敵なのですが、
北欧の飾らないのにお洒落な感じが何とも居心地が良いです。

 

と、いうことで、私なりの横浜モデルハウスの好きなポイントをいくつかご紹介しましょう!!

 

 

まずは何といいましてもストリップ階段ですね!

 

モダンインテリアには欠かせないスケスケ感のある階段です。

こちらの階段はスウェーデンのATAB社の製品ですが、
そこら辺のストリップ階段とは格が違います。

 

見た目で分かるのが階段の左右にある手摺!

どちらも微妙なカーブを描いていますが、
左右でカーブが揃っていませんね・・。

間違い??いえいえ、もちろん違います。

実際に昇り降りすると一目瞭然ですが、
手摺を持つ手の高さが下から上まで全て同じ高さになるように設計されているんです。

ハンディ・キャッパーの方にも少しでも昇り降りしやすくという、
福祉国家スウェーデンの先進的なアイデアなのです!!スゴイ!!!

 

更にこの階段、上から見ると・・・。

普通は2段か3段で90度の曲がりを作るのが一般的ですが、
この階段は実に7段を費やして90度曲げています。

なぜ???面倒くさい・・・?、いやいや、これにもちゃんと理由があるんです。

階段の中央を昇り降りする時の歩幅が全て同じになるように設計されているんですよ。

大きな荷物を持って足元が見えない様なときにも、
同じ歩幅で歩けばちゃんと昇り降りできちゃいます。

スウェーデン的には、
踊り場を設けるよりも歩幅を変えない方が安全な階段だという解釈のようですね!

でも本当に昇り降りしやすいです!是非、実感してみてください!!

 

 

 

素敵な絵ですね~。誰の絵でしょう??ん~、絵心のない私にはちょっと苦手分野かな~。

いや、絵ではなく、壁材を見て頂きたいです。

ヘリンボーン柄の壁紙に見えますが、壁紙ではないんですね。

こちらはグラスファイバー製の下地の上に塗装をして仕上げています。
その下地がヘリンボーン柄になっているんですね。

僅かな陰影が何とも高級感を醸し出してくれます。
しかも、お色はお好きなものを選べます!

 

クロスと違うのは継ぎ目がないことと、貼り替えの必要がないことです。

リフォームしたい時は違う色を塗り重ねればOK! カンタンです!

 

 

こちらはスウェーデンのVEDUM社の洗面化粧台ですが、
このアンティーク・グリーンの色遣いがなんともお洒落ではありませんか?

柔らかい色なのに安っぽくない・・、スウェーデン人のセンスの良さを感じます。

 

 

なんとも北欧らしいインテリアのダイニングルームです。

白いテーブルに淡いグリーンのクロスはラグと合わせていますね。
で、椅子の座面の生地がブルー系のチェック、
さらに奥に差し色の赤いライティングビューロー。

バラバラのようですがしっくりきていると思いませんか?

この色遣いが何とも北欧らしくて好きです!!

 

いや~、やっぱいいですね、北欧住宅!

 

ロッタちゃんのDVD、久しぶりに観たくなってきました。
ロッタちゃん、今いくつになったんでしょうね?

北欧住宅にご興味のある方は、是非ご覧になってみてください。
アットホームな物語なので、お子様と一緒でも安心してご覧になれます。

スウェーデンのごく普通の家庭で起こる
なんとも心温まるお話しですよ。

 

 

竹内でした。いつもありがとうございます。

 

足場が組みあがりました

ご機嫌いかがですか。

輸入住宅・天草ハウジング

東京立川展示場の永田です。

天草ハウジング・立川展示場

2018年1月26日 金曜日。

しかし本当に寒すぎますね。

5℃以下は勘弁してほしいです。

 

 

着工したばかり、

東京都あきる野市の

「北欧風サイディングの家 S様邸」

にまいりました。

 

現在は、

 

北欧風サイディングの家・輸入住宅 天草ハウジング

ここまできました。

(前回記事はここ

 

基礎が出来、

足場が組みあがりました!

 

寒い中ですが、

安全第一で

工程を

進めてゆきます。

 

 

それではまた。

 

 

 

腕と腰がパンパン・・!

こんにちは。立川展示場の竹内です。

 

月曜日の雪、凄かったですね!!

積雪の予報が出ていたので、
前日の夜、仕事終わりにドンキホーテで雪用のビジネスシューズを買っといて
ホント、助かりました。

 

さて雪の次の日はお休みだったので
家の周りの雪かきをしました。

水分をたっぷり含んだ重い雪かきでした。あ~、腰痛て・・・。

 

火曜と水曜と天気が良く陽気もまあまあだったので、
展示場は雪が解けてるかな・・・と期待しながら今朝出社したら、

ガーン!!

 

 

立川は昨夜も降ったんか?!と思わず突っ込みたくなるような状態!!

 

花壇は雪がハーブたちを押しつぶしています!!

 

輸入住宅に雪がよく似合いますね♬

 

・・・なんて感じる余裕など全くなく、無心に雪かきをしました。

 

 

裏口側は高橋さんが頑張ってやってくれています!

 

 

 

奮闘すること2時間!

何とか最低限の雪かきが終わりました!!

あ~腰痛て・・。腕もパンパン・・。

 

でも大理石の床は凍り付いていて完全には取れませんでした。

陽が当たるのを待つしかなさそうです。

 

 

竹内でした。腰のケアをしっかりしておきたいと思います。

 

 

気密測定

こんにちは!横浜展示場の坪松です。
昨日、スポーツジム回数券を使ってトレーニングをしてきたせいで
体中が筋肉痛です・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

久しぶりにマシンを使って筋トレしましたが、だいぶ筋力が落ちているようで
思っていたウェイトまで持ち上げられなかったです・・・・

これは挽回しないといけないですね!!!
プールも併設しているスポーツジムだったので水泳もして、
体中を酷使した休みになりました。

 

さて、先日引き渡しをさせて頂いた、杉並区のN様邸ですが、
引き渡し前日に気密測定をしました。

というのもこの気密測定は、しっかりとしたデータを測定するために、
引き渡す状態になってから測定する必要があるんです。
配線の穴をあける前にやっても意味がないですからね。。。。


 

 

 

 

 

 

 

天草ハウジングでは、有資格者が引き渡し前に気密測定を行っています。
今回は監督の松原さんが測定しました。
田澤さんが熱心にやり方を聞いています。感心感心!!

 

結果、N様邸はC値が0.5という数字が測定されました。

通常C値が2.0以下で高気密住宅と言われる中で、その1/4以下のデータですから、
気密性の高さが見て取れます。
N様邸は窓が沢山あるなかでいい数字がでました。

 

 

 

 

 

 

 

 

私も測定ができるように資格を取れるように勉強したいと思います。

※C値とは、相当隙間面積を示す指標で、1㎡あたり何㎠の隙間が建物に開いているかを示す数字となります。