雨の休日は・・

こんにちは。立川展示場の竹内です。

天気が良かった昨日からは一転、
今日は朝から雨です・・。

雨つぶ・・・

それに朝から気温が上がっていないのか、
結構寒いですね。

雪になるようなことは無いのかな???

立川モデルハウス 庭園

窓から見えるバラのパーゴラも
雨に濡れています。

木々の花も葉もまったくなく、
芝も茶色いまま・・。

白いガーデンテーブルが寒々とさえ見えてしまいます。

立川モデルハウス マントルピース

こんな肌寒い日曜日は
暖炉に火を入れて
家で暖かく優雅に過ごしたいものです。

立川モデルハウス リビング

ふかふかのソファに横になり、
お気に入りの音楽でも聞きながら
読書なんか、イイですね!

あ~、帰ったら一杯やりたくなってきました(笑)!

竹内でした。いつもありがとうございます。

天気が良い日は・・。

こんにちは。立川展示場の竹内です。

今日も良い天気になりました!!!

レンガの輸入住宅 立川モデルハウス

抜けるような青空に
レンガ造りの輸入住宅、立川モデルハウスが映えています。

ただ、ちょっと北風が冷たいです・・・。

裏庭は南向きで日当たりが抜群に良いです。

レンガ造りの輸入住宅 立川モデルハウス

裏庭にいると
日差しの暖かさをいっぱい受けられますので、
北風の冷たさも和らぎます。

もう少し先になれば
天気が良い日は外でお茶などいただくのも心地よくなってきます。

お茶も良いですし、
お庭での食事なんかもお洒落で優雅ですね。

Webより
日当たりが良いヌック

裏庭に面したヌックは日当たりがすごくよく、
とても居心地が良い空間になっています。

モデルハウスなのでブラケットライトは点けていますが、
実際はライトは要らないですね!

ましてやシャンデリアは日が陰ってくるまで全く不要です。

暖かくなってきましたので、
外へお出かけしましょう!!!

そして天草ハウジングのモデルハウスへも
ぜひ遊びにいらしてください。

お待ちしております。

竹内でした。いつもありがとうございます。

ミディアムボディの赤ワインとウォッシュチーズ

こんにちは。立川展示場の竹内です。

先日のお休みの日ですが、
家内はお友達と夕食へ、
息子はNYへ卒業旅行中ということで、
一人で夕食をとることになりました。

となれば、当然一杯やりたくなりますよね!!

ということで、しっぽりと家でワインをいただくことにしました。

今回のワインはこちら!

大好きなブルゴーニュの赤ワインです!!!

おつまみはチーズとローストビーフ、
そしてチーズグラタン??

またしてもチーズだらけです。

ブルゴーニュの赤ワインはミディアムボディーなので、
ブルーチーズのような癖が強いものは合いません・・・。

スーパーで迷った挙句、
ミディアムボディーの赤ワインによく合うと書いてあった
こちらのチーズを選びました。

ウォッシュタイプのチーズです。

ウォッシュタイプも癖があるイメージでしたが、
こちらのチーズはとてもマイルドで、
今回のワインにぴったりとマリアージュしましたよ!!!

 

さて、今回のワインですが、
ちょっとラベルが変わっています。

普通、ブルゴーニュのワインの場合、
メインで表記されているのは
原材料となったブドウの生産地が表記されているものなのですが、
このワインにはその最も大切な情報が全く記されていません!

書かれている内容は
ドメーヌ・フランソワ・ランプ(生産者)
2013(生産年)
ア ヴィーニュ ルージュ(赤いブドウの樹?)

だけです!!!

購入先のショップ情報によれば、
このワインはブルゴーニュのコート・シャロネーズにある
ジヴリ地区の1級畑で収穫されたブドウから作られたワインだそうです。

れっきとしたプルミエ・クリュなんですね!!!

だったらそう書けばいいのに・・・、
と思うのですが、なぜなんでしょうかね??

ブルゴーニュの赤ワインにしてはとても濃いルビー色です。
抜栓直後の香りはピノ・ノワールらしいベリーや土の香りがしますが、
華やかというよりは果実の香りの方が強い感じです。

味は酸味が柔らかかく、
色からも想像できるようにタンニンが強めです。

骨格がとてもしっかりしている感じで、
余韻も良い感じに残ります。

また抜栓2時間後には甘みも出てきて、
香りもよりエレガントになってきました。

2時間で開くワインだったのか・・・。

長い夜をとても楽しませてくれたワインとチーズでした。

このチーズ、リピートしそうです。

竹内でした。いつもありがとうございます。

雄大な八ヶ岳高原にて

こんにちは。立川展示場の竹内です。

昨日、別荘建築のご依頼をいただいた方の敷地を調査しに
山梨県は北杜市へ行ってまいりました。

北杜市と言えば清里があることで知られていますが、
八ヶ岳山麓に広がる風光明媚な場所です。

 

八ヶ岳連峰 Webより

昨日は山は奇麗に見えていたのですが、
薄雲が広がっていて
写真が上手にとることが出来ませんでした。

ですが、雄大さは十分感じられました!

現地からは森の木が邪魔で八ヶ岳は見えませんでしたが、
反対方向に南アルプスが見えました。

南アルプス連峰 現地より

南アルプス連峰 現地より

ステキな別荘がご提案できるように
しっかりと頑張っていきたいと思います!!

 

八ヶ岳高原 施工例

八ヶ岳高原 施工例

八ヶ岳高原 施工例

八ヶ岳高原 施工例

八ヶ岳高原 施工例

八ヶ岳高原 施工例

 

 

天草ハウジングの建物は気密性・断熱性共にとても高く、
寒冷地でも家の中はポカポカに暖かくすることが
いとも簡単にできてしまいますよ。

ただ、寒冷地の別荘の場合は
使用していない期間の凍結防止や
別荘に到着してすぐ暖めることが出来る強い暖房など
工夫しないとならないことが多いのです。

しかし今回は
スマホから起動できる暖房装置のご提案をしようかなと
ひそかに考えております。

実現したら絶対に便利ですよね!!!

自分だったら絶対に欲しいですもん・・!

竹内でした。いつもありがとうございます。

 

冬の終わりに・・・。

こんにちは。立川展示場の竹内です。

だいぶ暖かくなってきましたね。

暖かくなってきたので、
埃が溜まったモデルハウスのテラスの水洗いをしました。

テラスの水洗い

テラスの水洗い

立川モデルハウスのテラスは
屋根と3方向を壁に囲まれていますので、
暑い日や雨の日でも利用できるというメリットがある反面、
土埃などが吹き込んだら雨風で流れていってくれないという
デメリットもございます。

温暖な季節ならば
定期的に水を流してあげることで奇麗にできますが、
寒い冬は要注意!

大理石の床にうっかり水をまいてしまいますと
凍ってしまいます。

しかし今日は暖かいのでそんな心配は無用!

冬の間に溜まりきった埃をシャワーで流しました。

 

奇麗になったテラス

奇麗になったテラス

これから春一番など
強い南風が吹く季節がやってきます。

週に1回は掃除をしないとならなさそうです。

立川モデルハウスのバラたちも
そろそろ芽吹きの季節となりました。

 

芽吹き始めたバラ

芽吹き始めたバラ

冬の休眠を終えて活動を始めましたので、
そろそろ消毒作業の開始になりそうです。

この季節は殺虫剤と病気の予防薬をまきたいと思います。

 

芽吹き始めたバラ

芽吹き始めたバラ

もうしっかり葉が出ているバラもありました。

そういえば私の家内が
家の近くの早咲きの桜が咲き出したと言っていました。

春はもうそこまで来ていそうですね。

竹内でした。いつもありがとうございます。

 

懐かしいモデルハウスたち

こんにちは。立川展示場の竹内です。

今日はいい天気になりそうですね!!

ヴィーナスと立川モデルハウス

ヴィーナスと立川モデルハウス

 

先日のニュースで
皇太子殿下のお誕生日の会見の模様を拝見しました。

その中で今後の皇室の在り方について、
「伝統を継承しつつ
時代の流れに応じた皇室の在り方を
追求していきたい」
というお言葉がございました。

皇太子殿下らしい、
しっかりとしたお言葉だったと思うのですが、
そのお言葉は
私たちの仕事にもそのまま当てはまるな~と
感慨深げに拝聴していました。

 

機能はしっかりと現代の日本のものに合わせていく必要がありますが、
欧米で長い歴史の中で培われた伝統美は失いたくないですよね!

そんなことを思いながら
この会社にお世話になってから
いろいろなモデルハウスを担当させていただいたな~と
過去を振り返ってしまいました。

旧 八王子モデルハウス

旧 八王子モデルハウス

1999年に中途採用で天草ハウジングに入社した時、
最初に配属されたのが
今は無き八王子モデルハウスでした。

 

八王子モデルハウス リビング

八王子モデルハウス リビング

当時の新商品「SVENSKA HUS」第一号店です。

それまでの北米型輸入住宅とは完全に一線を画すデザインで、
パイン材の香り漂うナチュラルな建物でした。

すぐ裏が国道16号バイパスで
騒音が激しい場所だったにもかかわらず
3重ガラスのサッシと高い気密性により(C値=0.2!!!)、
室内は静粛そのものでした。

いまでも思い出深い建物です。

 

旧 仙川モデルハウス

旧 仙川モデルハウス

2年ほど八王子モデルハウスに在籍したのち、
新しく建築した SVENSKA HUS 第二号店の仙川モデルハウスに
移動となりました。

モデルハウスの開店準備をしている最中に
あの衝撃的な9.11のテロがあったのを今でもはっきりと覚えています。

仙川モデルハウス リビング

仙川モデルハウス リビング

コンサバなデザインだった八王子モデルハウスとは違い、
斜めに尖った壁を中央に配した斬新な外観デザインと、
北欧らしさをさらに強調させた上質なインテリアが高評価でした。

この頃は私もドップリとスウェーデン文化にハマっていて
行ったことは無いものの、
かなりなスウェーデン通になっていたと自負しています・・。

 

旧 新百合ヶ丘モデルハウス

旧 新百合ヶ丘モデルハウス

同じようにその当時は会社もSVENSKA HUS押しで、
立て続けに北欧型輸入住宅のモデルハウスを建築していました。

その3号店が新百合ヶ丘モデルハウスです。

新百合ヶ丘モデルハウスは
スウェーデンのグスタヴィアン デザインを基に設計されておりましたが、
日本ではあまりお馴染みでないデザインだったため
よく“南欧風”と勘違いされていました・・・(笑)。

 

新百合ヶ丘モデルハウス リビング

新百合ヶ丘モデルハウス リビング

スウェーデン王朝の名を冠したデザインのためか、
インテリアも今までで最も高級路線になり、
バーズ・アイ・メープルやチェリー材など
高級材がふんだんに使われたインテリアとなっていました。

 

旧 立川モデルハウス

旧 立川モデルハウス

北欧型のモデルハウスを歴任した後、
立川モデルハウスに移動になったのが2004年頃だったと記憶しています。

その当時は今のモデルハウスではなく
ご覧のようなシブい感じのモデルハウスでした。

 

立川モデルハウス リビング

立川モデルハウス リビング

ジョージアンスタイルが美しい旧立川モデルハウスは
いまの豪華で華やかなモデルハウスに比べて
シックで落ち着いたデザインでした。

いまでも人気があるモデルハウスなんですよ!

そしてほどなくして
立川モデルハウスが建て替えられることになり、
いまのモデルハウスが造られたんですよね。

 

レンガの輸入住宅 立川モデルハウス

レンガの輸入住宅 立川モデルハウス

 

その後は駒沢モデルハウスにも配属になりました。

 

旧 駒沢モデルハウス

旧 駒沢モデルハウス

主力商品になってきたレンガ積み外壁の最高級品、
白レンガを贅沢に使用したモデルハウスです。

どこかしらフレンチのテイストも感じる外観デザインで、
その影響もあってフレンチスタイルの受注が増えだしました。

 

駒沢モデルハウス リビング

駒沢モデルハウス リビング

窓が大きく
とにかく明るいリビングでした。

駒沢という場所柄、
世田谷区や目黒区、大田区などの
高級住宅地での建築が増えたのものこのころでした。

またこのころは
仕事終わりに駒沢公園をよく走っていましたね。

 

赤レンガの洋館 横浜モデルハウス

赤レンガの洋館 横浜モデルハウス

もちろん、
横浜モデルハウスにも配属になったことがありますよ。

期間が短かったので
いまだに横浜市内の道には詳しくないのですが、
仕事終わりに赤レンガ倉庫やみなとみらいの方へ
ランニングしたのは楽しい思い出です。

いまでは立川モデルハウスと横浜モデルハウスの
2つのみとなりましたが、
無くなったモデルハウスの記憶と経験は
いまでも天草ハウジングに残っています。

昔のモデルハウスのことについて
お客様とお話しするのも
また楽しいひと時でもあります。

竹内でした。いつもありがとうございます。

 

深谷市の赤レンガの家

こんにちは。立川展示場の竹内です。

 

昨日、深谷市で2017年に竣工をしたお宅へ伺ってきました。

 

新築して1年以上が経ちますが、
まだまだ新しくて綺麗な感じが保てていました。

 

レンガ積みの輸入住宅

レンガ積みの輸入住宅

 

 

赤レンガと白い目地がとても鮮やかで、
エレガントな外観を大きく印象付けています。

 

脇に付けた丸い窓が可愛いですね!

 

レンガ積みの輸入住宅

レンガ積みの輸入住宅

 

 

ワンちゃんのブリーダーをされているオーナー様から
ワンちゃん用の小屋を作利たいというご相談をいただき、
その打合せでした。

 

インテリアも素敵なので、
仕事とは直接関係ありませんが、
5月に発売予定の輸入住宅専門誌「輸入住宅STYLE BOOK」に
掲載させていただきたいとお願いをしました。

 

素敵なインテリア

素敵なインテリア

 

オーナー様にとっても事業の良い宣伝になるということで、
快くお受けして頂きました。

 

こちらの家にお引越しする前からブリーダーをされていたのですが、
この新しい家に越してきてからは
ワンちゃんの出産数も増えたそうです。

全館空調の入った空間はワンちゃんにとっても
ストレスのない空間なんでしょうね!

 

そう言って頂けるのはとても嬉しいですし、
全館空調の良さが違った角度からも実証されたような気がして、
とても励みになりました!!

 

竹内でした。いつもありがとうございます。

 

レンガの汚れ

こんにちは。立川展示場の竹内です。

 

今日も暖かい一日でしたね。

レンガの輸入住宅 立川モデルハウス

レンガの輸入住宅 立川モデルハウス

今夜遅くには雨が降るそうです。
そのためか、雲が広がってきました。

 

立川モデルハウスは2005年に完成をしており
今年で築14年となっております。

 

その間、外回りは何もメンテナンスをしておりませんが
パッと見、外装はいたんでいないように見えます。

レンガの輸入住宅 立川モデルハウス

レンガの輸入住宅 立川モデルハウス

ですがよく見ると
ところどころ汚れがついている部分があります。


雨樋が壁に突き当たっている場所のうち
いくつかは黒ずんだ汚れがついています。

大雨が降った際に
一時的に雨樋からは流しきれずに
溢れてしまうことがあります。

そうなりやすい場所は
雨水が埃と一緒に流れ出すので、
14年の間にこのように黒ずんだんだと思います。


同じような納めの場所は必ずそうなってしまうわけではなく
この写真のように塔屋側は全く汚れていません。

要は溢れだすことがあるか無いかが運命の分かれ道のようですね。

それ以外の場所は
日差しが当たろうと当たらなかろうと
関係なくレンガは汚れているようには見えません。

もちろん、修理が必要なところも見当たりません。

外壁材としてはすごい耐久性です!!!

 

1日中日が当たらない場所

1日中日が当たらない場所

汚れが気になるようでしたら
高圧洗浄で奇麗に落とせますが、
私個人的には「汚れもレンガの味」と思ってしまいます。

が、モデルハウスはそうもいかないので、
こんど時間がある時に洗浄したいと思います。

洗浄したらどうなるか、
またブログにアップしたいと思いますので、
ご興味がある方はぜひご覧くださいね!

竹内でした。いつもありがとうございます。

 

坂を求めて・・。

こんにちは。立川展示場の竹内です。

 

今日はいい天気ですが
風が強いですね!!

 

レンガの輸入住宅 立川モデルハウス

レンガの輸入住宅 立川モデルハウス

 

 

この前の火曜日はお休みでしたので、
趣味でやっているランニングをしたのですが、
いつもと趣向をかえて
川沿いの周回コースではなく
遠征をしてみたくなりました!

 

というのも、
いろいろなメニューにトライして
走力は上がってきたものの、
「坂道を走ったことがない!!」ことに気付き、
さらなるスキルアップのために坂道のあるコースを走りたくなったんです!

 

相変わらずドMだな・・、と我ながら呆れてしまいますが・・。

 

そこで選んだのが
町田から多摩市を抜けて府中方面に伸びている鎌倉街道です。

 

さすがに府中まで行くのは帰って来れなくなりそうなので
多摩川にかかっている関戸橋まで行ってみることにしました。

 

途中には大きな坂というか峠が二つあり、
一つは薬師池公園や町田リス園がある坂と、

 

ストリートビューより

ストリートビューより

 

もう一つは多摩地区を東西に走っている尾根幹線を超える坂です。

 

ストリートビューより

ストリートビューより

 

どちらもダラダラと長く続く、
高低差の大きい坂道です。

 

車では何度も通っているお馴染みの道ですが、
自分の足だけで走るのはもちろん初めて。

足を使い切って帰れなくなることだけは避けないとなりません!!

なので、ゆっくり目のペースで走りました。

 

ところが実際に走ってみて、
予測していなかった誤算が2つありました。

 

一つは尾根幹線を超える交差点の手前に
歩道橋を渡らないとならない交差点があったこと。

 

 

坂をほぼほぼ上り切ってからのこの階段だったので、
精神的なダメージがありました・・・。

 

もう一つは
関戸橋の手前にあると思っていたコンビニが無くなっていて、
現地調達することにしていた水と栄養の補給が思ったより遅れてしまい、
補給まで数キロ余分に走らなければならなかったことです・・。

脱水症状になりかけていたんでしょうね。
足がつりかけていました・・・。

 

やっとたどり着いたコンビニで
水分と栄養を補給しました。

長い距離を走るときはこんなことも必要です。

今度は携帯して走ることも考えないとですね!

 

最後の難関は、
薬師池の坂が帰りは果てしなく長く感じ、
疲労が溜まってきていた足にダイレクトに響きました・・・。

ここが一番、辛かった~・・・。

 

ストリートビューより

ストリートビューより

 

でも何とか、文字通り「峠」を超えたら、
あとは平坦な道を家に帰るだけです。

 

初めてのことだったので
どうなるかと不安もあったのですが、
無事に家にたどり着いた時は正直ホッとしました。

でも、旅感覚でとても新鮮で楽しかったです。

 

少し身体を休めたら、
今度はもう少し距離をのばして
高幡不動まで行ってみたいと思います!!!

 

竹内でした。いつもありがとうございます。

 

乾燥しすぎて心配・・。

こんにちは。立川展示場の竹内です。

 

朝から良い天気です!

 

早いもので2月も下旬に入ろうとしていますが、
気が付けば、
モデルハウスのバラの芽がかなり膨らんできました。

 

レンガの洋館とバラ ツルバラのゴールデン・セレブレーション

 

レンガの洋館とバラ ツルバラのアンクル・ウォルター

 

まだこの季節は
バラに水をあげる必要はないのですが、
こう乾燥していると
ちょっと心配になってしまいます。

 

レンガの洋館とバラ アイスバーグ

 

なぜなら、地面がカラカラです・・。

 

普通であれば、
土の表面が乾いていても
バラが根を張っている地中には
この季節に必要なだけの水分はちゃんとございます。

が、私が心配しているのは
ここまで乾燥していると
先日あげた肥料までが
カラカラ状態になってはいないか?ということなんです。

この時期の肥料は寒肥と言って
有機肥料が主体なので、
乾ききってしまうとダメなんじゃないかな??って心配になったのです。

 

どうなんですかね??

 

ま、心配していても仕方がないので、
水をまいておきました。

水をあげてダメってことは無いですからね。

 

レンガの洋館とバラ アイスバーグ

 

寒肥を仕込んだあたりに
しっとりとなる程度の水をあげておきました。

これで肥料の養分も地中にいき渡り
バラにしっかりと栄養を与えてくれると思います。

 

明日は雨が降るらしいですね。

少しは空気もしっとりとさせて欲しいところです。

 

竹内でした。いつもありがとうございます。