バラを楽しむ会が無事終了いたしました。

 

本日、立川展示場にて

オーナーズ倶楽部「バラ部」による

「バラを楽しむ会2019」が催されました。

 

お越しくださった皆様、誠にありがとうございました。

 

庭でおくつろぎになっていいるご夫婦

 

 

とても過ごしやすい天気に恵まれ、

皆様の笑顔もバラも満開の場になりました。

 

ご用意させていただいた軽食やワイン、お菓子などもいかがでしたか?

 

用意されていた美味しいお菓子

 

 

そして

本日、メインイベント「バラの写真コンテスト」も楽しまれていたようでした。

これに関しまして、ご参加できずにいた方にもご協力をお願いしたく告知をさせて頂きます。

 

 

このイベントの趣旨は

「ご参加なさったオーナー様が撮影された天草ハウジングの庭にあるバラの写真を世界中の人に見てもらい、投票を行ってもらおう」というものです。

 

 

皆様、真剣にバラの花を撮影していらっしゃいました。

 

お持ちのスマートフォンで真剣撮影されている姿

 

皆さまここのバラが人気の様だったみたいです。

 

 

現在、イベントに参加されたオーナー様によって撮影された写真は

天草ハウジングのInstagramにて公開中です。

 

 

こちら

 

 

「いいね」の獲得数でコンテスト優勝者が決定致します。

アカウントをお持ちの方は是非投票にご参加頂けると嬉しいです!

 

期限は5月16日(木)12:00まで!

 

よろしくお願いいたします。

 

改めて本日はご来場いただきだき誠にありがとうございます。

また来年の開催をお楽しみに。

 

 

また、これからもバラはどんどん咲いていきますので、随時ブログに華やかな記事をお届けしたいと思います。

 

 

新年号

高橋です。

 

新しい年号「令和」になって初めての投稿です。

今日は「令和元年初日」ですね。

 

 

生まれ年号の「平成」が終わってしまってなんだかさみしい気持ちでいます。

でもかわらない朝が待っていました。

いつもより空いている電車に乗って仕事場へ。

日本は平和です。

改めて実感しました。

 

 

昨日知ったのですが、昭和天皇がお亡くなりになる前、お茶の間のテレビには天皇の心拍計の数字が表示されていたと聞きました。

楽しく見るテレビでも焦りや不安が募ってしまいますよね・・報道される理由もわからなくはないのですが。

なので、このような年号の終わり方を立てて下さった陛下にはとても感謝と経緯を持たねば・・と心から思いました。

 

 

年号が変わる瞬間皆様は何をしていましたか?

私は生まれて初めての出来事だったので、何が起こるわけでもないのですが、

「年末の感覚」がすごくありました。

 

 

ゆく年、くる年ではないけれど「ゆく時代、くる時代」

 

ありがとう平成。 こんにちは、初めまして令和。

 

そんなことを思いながらTwitterを見ていました。

同じく年末感を感じていた人が「あけましておめでとうございます」とつぶやいていたのも面白かったですね(笑)

年号が変わるよ~と初めに聞いた時は少しショックだったのですが、

いざ迎えてみると前向きになんだかわくわくします。

これからこの時代にどのような歴史が紡がれてゆくのだろう。

 

個人的になにか新しいことを始めるいいきっかけとなったり、踏ん切りをつけたり。

日本ではまた世界規模で大きなイベントが待っていますね。

少しでも長く見ていられるように健康でいないと!と思いました!

 

日本らしい写真にしました!

 

東京国際フォーラムと

髙橋です。

 

この前、東京国際フォーラムに行ってきました。

有楽町方面にはあまり行かないので中学生ぶり。

 

中学生の時は部活で行ったため、当時建物に関してはさほど興味がなく、

集団行動だったので周りの雰囲気もあまり見ていませんでした。

やっと行く機会を得られたので小時間ですが建物見学に行ってきました。

 

東京国際フォーラム 内観

 

上階から見ていき、

実際に行ってみるとまず目に入るのは大きな背骨の様な構造。

 

高くそびえる柱。見上げるとたくさんの床が重なっていて、その間に見える空間がとても美しかったです・・・といいつつそこの写真を撮り忘れました;

 

東京国際フォーラム 写真

 

夕方から入ったのですが、ガラス建築の為に日中とは違うオレンジ色の光まとうと、違った雰囲気に。

また、夜には間接照明で照らされた曲線の壁、視線誘導させるフットライトがかっこよかったです。

 

 

ガラス建築って日の光によってかなり印象が左右されるので、同じ時間でも季節によって差し込む光の角度が変わりますね。

なので一度で二度以上のおいしさがあると思います。

 

右の建物に入って来ました 東京国際フォーラム

 

ちなみにその敷地内にあるハンバーガーやさんでお夕飯を食べてきました。

SHAKE SHACK をご存知でしょうか?

アメリカのニューヨークのキッチンカーから世界へ進出したハンバーガー店です。

他にも店舗があるそうなのですが、私は初めて知りました!

そこにmeet freeのメニューがありました。ハンバーガーなのにお肉が入っていない?と気になったのでそちらを購入。

 

SHAKE SHACK 東京国際フォーラム店

 

お肉の代わりに分厚いマッシュルーム(しいたけみたいなもの)と、チーズをまとめて揚げたものが入っていました。

噛み応えも十分で、マッシュルーム独特の風味がすごく美味しかったです。

飲み物は日本限定品のごまシェイクを頼みました。

普段シェイクを飲まない身だったのでとても不安でしたが、甘すぎずごまの味が丁寧に出されていたのでとても好きな味でした!

機会があったらまたこれを頼みたいですね。

SHAKE SHACK ハンバーガー 奥のものがマッシュルーム

 

この日はカロリーは気にしたら負けということにして食べることを楽しみました^^

これから夏になってくるけど引き締めるには5月から・・と甘ったれたことを考えています。

 

お花見

髙橋です。

 

東京の桜はそろそろ見ごろが終わって来そうな時期になってきましたね。

まだ鎌倉や北関東には満開な地域もあるみたいです。

 

みなさん、

今年はお花見に行かれましたか?

 

 

私は人生初、ちゃんとしたお花見をしてきました!

二週連続でお花見をしたのですが、どちらも快晴・満開でとても強運を持っているのかもしれないと舞い上がっていました。

ですが前日に雨が降ったりとひやひやしていましたね。。。

本当に晴れて良かったです。

 

一度目は東京、二度目は埼玉で行いました。

 

東京はある河川敷で行いました!

桜の幹がが川の下の方に流れてくる形をしているので、お花が近く、また小川が目の前を流れている為、せせらぎを聞きつつ楽しい思い出になりました。

 

下からみた桜

 

埼玉は、千本桜で有名なあの場所で、ハイキングをして頂上に登りました。

山全体がピンク色をしていて、歩いている間、桜の木々が連なる道しかないので

急な斜面のハイキングでもなんのその。

少し休憩をはさみつつ綺麗な景色を見ながら進んだので辛さはありませんでした。

 

カメラを友人に託してしまったのでwebより

 

 

人のいない場所を選んで、レジャーシートをひいて、ピザを買ってきたり、みんなで持ち寄ったり。

時間が経つにつれて日の向きが変わるので、陰にならないようにそれに合わせて移動したり(笑)

有意義な時間を過ごせたなあ・・・と思っています。

付き合ってくれた友達にも感謝。

 

 

 

お花見の楽しみ方は人それぞれだと思いますが、私は大自然の中でやるのが好きです!

やはり日差しを感じながら外に居れるのが一番「春」を感じやすいので・・。

 

夜桜もきれいですね、いつか見てみたいものです。

 

 

 

 

写真を綺麗に加工してみよう

高橋です。

スマートフォンでキラキラな世界を再現してしまおうというブログです。

 

一眼レフが無くても、スマートフォンとスマートフォン用のアプリ「Lightroom」

があればきれいな写真に変わりますよ。

スマートフォンのカメラはだいたいが環境によって自分でカラー認識を変えてしまい、見た色とは違う描写で保存されてしまうのですが、それをお直したり色々綺麗にしてくれるアプリです。

 

 

例えばこの写真

 

加工前

 

これが

 

加工済み

こうなります。

これはiPhone7の通常カメラで撮ったものを、Lightroomで加工したものです。

 

現実世界ではカラフルだったのに色が飛んでしまった写真でしたが、

アプリのパラメーターをいじって好みの雰囲気に持ってくることが出来ました。

ちょっと手順をご説明すると、

 

色温度変更

 

①青みを出したいので「カラー」のホワイトバランスの「色温度」を青寄りに。

②色を取り戻したいので「彩度」を上げます。

 

露出光などの光の変更

 

露出光などの光の変更

 

(ちなみに左下にうつっているのは実は床の鏡に映った私です(笑))

③人間は全体的に暗いからもういっそのこと真っ暗にしてしまおうということで(メインは電飾なので)「カラー」の中の「シャドウ」のパラメーターをグンと下げて黒く。

④光のキラキラをちゃんと見せたいので「白レベル」を上げています。

⑤また今回「シャドウ」と「黒レベル」を下げてしまい全体的に暗くなってしまったので「ハイライト」と「露出光」で明るい所を上げました。

 

ノイズ軽減

 

⑥「ディテール」の「ノイズの軽減」ですっきりとした黒を出す。

※「ノイズ」というのは暗い写真を無理やり明るくしようというカメラの意向で色味がガサガサになってしまうことで、このアプリを通すとそれを除去してくれるのです。

 

かすみの除去

 

⑤「効果」の「かすみの除去」で白いボヤっとしたところを無くす。

※「かすみの除去」というのは、不必要に白くぼや~っとした表情になってしまった写真の色味をパキッとクリアに出してくれるものです。コントラストを上げるというものとはちょっと違います。

 

だいたいこんな手順でこう変わります。

加工前

加工後

 

あくまで自己流ですが、少しの手間で綺麗に変わってくれるので楽しくなってきますよ!

残念な写真でも「Lightroom」は「後出しの権利」があることを覚えておいていただけたら幸いです。

 

無料なのでぜひ活用してみて下さい!

 

 

 

teamLab★ Borderless

高橋です。

 

このブログの続きです。

 

アスレチックや、カラフルな卵型のバルーンをぽよぽよさせたり滑り台なんかもあるのでお子さんも楽しい空間があります。

私も童心に帰って滑り台などで遊びました(笑)

 

バルーンを上に投げてヘディングをしようとしたら割と重かった時の顔

 

また、こちらのランプの間はとても人気で、長時間並ぶので終了時間に気をつけてください。滞在時間はかなり短いのですが、とても綺麗なのでめげずに入ってもらいたい空間です。

この二枚は外から撮ったものです。

ハロウィーンっぽい色 teamLab★ borderless ランプ

怪しげな色にも変化します

 

ちょっとずれちゃいましたが春なので桜色にも変わります

 

 

 

teamLab★の記事を何回か上げていますが

一眼レフなんてないし行ってもそこまできれいな写真を撮れないんじゃ・・と思っている人もいらっしゃるかもしれません。

実際行ってみると立派なカメラでなくスマートフォンのみで撮影を楽しんでる方が多かったですね。

サイズも手ごろ、重く無いので楽しんで遊ぶにはうってつけです!

 

 

このアミューズメント施設は基本暗いので、暗いところだと自動で焦点を合わせことが難しく、シャッターが切れない・・というそもそも写真を残せない事態も起こりえます。

この時は、被写体の方のスマートフォンをお借りして、「ライト機能」を使ってみましょう。

ライトを使うと被写体が照らされてカメラが “的” を認識できるようになるのです。

つまりはそこにタッチでフォーカスを合わせておくと、シャッターを押す直前にライトを消せば、そのまま変に白が浮き出ずにシャッターが切れるようになります。

 

これはコンデジなどほかのカメラでも使える技なので試してみてください!

次回は加工についてお話しますね。

 

 

 

teamLab★ Borderless

高橋です。

 

このブログの続きです。

 

写真の前にひとことだけ・・。

ここにはたくさんの部屋があり、暗幕の入り口で仕切られています。

またHPに地図がないのでどこに何の部屋があるかわからず手探りのまま歩くことになります。

時間制限があるのであらかじめ何か所部屋があるか、を確認してから回ることをおすすめします。

 

 

 

ライブのような空間から打って変わって光の海に囲われたすてきな空間でした、

電飾が高い天井から釣り下がっていて、床が鏡になっているので、世界に浮いているような感がありました。

 

teamLab★ Borderless 電飾

 

teamLab★ Borderless 電飾 平日でも結構人がいました

 

人が動ける空間と入り込める空間。

部屋の順路が日本家屋でいう、茶室の原理(入り口が小さく奥の方が大空間なもの)をうまく使っていてドキドキわくわく感を増幅させる展示でした。

 

 

日本画タッチ 波 team1★Lab gOooooooooooooooooooooooooooppppppppppppppppppp

投影された水と花 teamLab★ Borderless

teamLab★ Borderless 日本画タッチ

 

 

 

期間はまだ終了日が決まっていないのですが、雨の心配がないのでこれからの季節楽しめるものだと思います。

 

予約が必要なので、公式サイトがら予約をしてから向かってください^^

 

次のブログで最後にします・・!

 

teamLabo Borderlessに行ってきました

高橋です。

 

先週、お台場の teamLab★ Borderless に潜入してきました。

チームラボとは、「境界のないアートによる『地図のないミュージアム』」です。(公式HP引用)

 

作品の中に入り込み、私たちが空間を創り出すことも出来る体験型美術館です。

teamLabo お台場

中に入ると、プロジェクションマッピングのような演出が黒い空間に広がり、壁を触ると投影されているものが変化したりととても楽しい空間です。

目で見るだけでなく、音や香りも変化するので「みる・かぐ・聞く・触れる」の4つが体験できます。

 

中でも一番楽しかったのはここライブハウスの様な空間です。

teamLabo aurora light お台場 teamLabo Borderless

teamLabo Borderless お台場 aurora light

 

実際に使われている大光量の照明を上方壁全体に設置してスポットライトを照らしてゆきます。

カラフルだったりモノクロだったりと、音楽もとてもかっこ良く、ライブ会場にいるようでした。

teamLabo Borderless light shell お台場

くっきり映し出されているのがかっこいい

 

 

ちょうどプログラムの中に床が照らされる時があったので、

白い服を着た友達に「あそこのライトの下に立ってきて」と指示し、

撮ったものがこちら。

 

今回のMVP

 

勢いに任せて撮った写真ですが、とてもかっこよかったです!

 

 

基本的にこのチームラボでは、顔を写すよりもパーツを写した方が映えるな~と思ったのが感想です。 白い服を着ていくと楽しいですよ!

あととても暗いのでブレてしまうのが難点ですね・・・!これは頑張るしかない。。

 

人物プロジェクションマッピング

 

ちょっと写真の枚数が多くなったので次に回します。

 

 

 

フラワーシャワー

高橋です。

前回の続きです。

 

朝の八ヶ岳

 

 

リースのお店へ行ってきました。

店内にはたくさんのリースの材料となるドライフラワーがつるしてあったりと可愛いお店なのでぜひ見に行っていただきたいお店の一つです。

母がそういったものが大好きなので長年お世話になっています^^

 

 

アンデルセン 八ヶ岳 リース

 

 

そして星野リゾートへ行ってきました。

休日の星野リゾートはオフピークでも賑わっていました。

 

中央の通りには何やらイベントとして燻製などを振舞っていました。

 

薪 カフェ 星野リゾート リゾナーレ八ヶ岳

キッチンカー 星野リゾート リゾナーレ八ヶ岳

 

 

そんな中、親に連れられ私はお店に入り、おやつではないパンケーキをいただきました!

たくさんのチーズがのったパンケーキはコショウが効いていて

甘くないパンケーキをはじめていただいたので面白いな~と思いながら完食。

 

パンケーキ 星野リゾート リゾナーレ八ヶ岳

 

 

ここ八ヶ岳の星野リゾートはチャペルも併設されているので、式を挙げる人が居たら綺麗な新郎新婦をみることができます。

今回、帰り際に「花道を一緒に作りませんか?」という看板を発見して読んでいたら式場の方に呼び止められ急遽「フラワーシャワー」に参加してきました。

 

フラワーシャワー

 

 

全く見ず知らずの人たちでしたが、幸せな二人の人生の一歩となる日に立ち会えるのは光栄だなあと思い、係の人から投げるお花を頂きました。

一次会に行ったことがないので何も知らなかったのですが、フラワーシャワーで投げるものは花びらだけではないのですね!

シルクかサテンのような光沢のあるリボンが混じっていたりととてもかわいらしかったです。

私たち以外にも通行してた人が参加されているのを見たので恥ずかしさを捨てて見送ってきました。

貴重な体験です。

 

 

すこし高台にあるところで夕日を眺め、近くの道の駅で梅が咲いていたのでそれをおさめたり、ゆったりとした二日間を過ごしてきました。

 

 

近々、天草のお家もここの近くに建つそうです。

入居後のゆったりとした暮らしは保証できると思います!

八ヶ岳は良いところですよ~。

夕食

高橋です。

 

この続きです。

 

ソフトクリームを食べ終わった後、ちょっと休憩して

「萌木の村」に行ってきました。

 

ここは八ヶ岳倶楽部の柳生慎吾さんで有名かと思いますが皆さんご存知でしょうか?

小さいころから八ヶ岳には通っていたので私の中では有名人です。

柳生一家が作り上げたこの敷地は、お散歩コースにピッタリ。

今回行った時間が遅かったので散歩はせずに行きましたが、ここの雑木林は格別です・・・鳥のさえずりが心地よいので季節の良い時期に訪れて下さい。

あと奥にある林の中のメリーゴーランドもオフピークの夜に点灯して神秘的で綺麗なのでかなりおすすめですね。

 

ヴルスト

夕食にROCKというレストランでお肉を食べました!

ドイツの黒いビールを家族が頼んでいたのでちょっと撮ってみました。

 

黒ビール

 

ヴルストとカレーが絶品でした・・・カレーは絶対食べた方がいいですね。。。おすすめされた訳がわかりました。

 

 

ここの店内の中央に大きな竈があり、そこで食後「マシュマロ」を焼くことができるのです。

いつもやってもらっていたのですが今回は自分で焼いてみました!

マシュマロ セルフサービスです

じっくり

 

外はパリパリ、中はとろーりもっちりが理想・・・

食べた感想は、熱い!でした(笑)

ちゃんと冷ましてから食べましょう。

でもちゃんと軟らかかったのは覚えてます(口の中やけどしました)

 

 

炭にならずにできて良かったです(笑)

 

まだまだ続きます。