‘施工例’

施工事例

021【一枚の写真で始まった出会 北米型輸入住宅】

東京都A邸①

2年以上暮らしてみて、「ああすれば良かった」と思うところがひとつもないという妻のAさん。それほどまでに納得した家づくりは、1枚の写真との出会いから始まった。

話は、10年ほど前に遡る。
当時漠然と家づくりを考えていたAさんご夫妻は、土地探しと並行して雑誌を見たり、展示場を訪れたりしながら、つくりたい家のイメージを固めていった。
しかし、なかなか「これだ」という実感が掴めなかった。
そんな時に雑誌で偶然に見かけたのが、天草ハウジングの室内写真。
その写真に惹かれたご夫妻は実際にその家を見学し更に、納得度を増していったという。

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020【一流ホテルのような心地よさ 北米型輸入住宅】

 東京都A邸①

「天草ハウジングのモデルハウスを目にした瞬間にオーラを感じた」と語るのはAさん。「多くの展示場を見てきたのですが、他の家とは全然違う煉瓦の魅力とやさしくてしかも洗練されているそのデザインの素晴らしさに強烈に惹かれました」とのこと。ご夫婦とも、すぐに「これだ」と思ったそうだ。更に担当者の丁寧で誠実な対応が決め手になり、完成した家にももちろん大満足なAさんなのであった。

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019 【木に囲まれた暮らし 北欧型輸入住宅】

東京都杉並区N邸①

「天草さんとは、一緒につくりあげていく実感がありました」
「無理せず妥協せず、当初の予算内で憧れのモデルハウスと同等の家を、手に入れることができました」というMさん。その言葉には、いろいろな意味が含まれている。

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018 【レンガ積み 北米型輸入住宅】

本物の煉瓦積み外壁が醸し出す重厚感と味わい。耐久性に優れ、いつまでも色褪せない魅力

東京都I邸①

煉瓦積みの外壁と堂々たるファサード、天然大理石のアプローチ、切妻と寄棟屋根を巧みに組み合わせた複雑な構造、広々としたテラスや印象的な八角形の小塔。19世紀の北米の伝統的な住宅デザインを彷彿とさせ、東京の郊外の住宅街にあって、ひときわ偉容を誇るのは、I氏邸だ。輸入住宅ひとすじ30年以上の実績を誇る天草ハウジングが設計・施工したこのお宅には、実はユニークなエピソードがある。同社の立川モデルハウスをご覧になってひと目で気に入ったIさんは「この家と同じものを作ってほしい」と即決で依頼したものなのだ。自分のご要望をさまざまに伝えるお施主様が多い中で、「このままの家がほしい」というオーダーは珍しい。夫人にその理由をお伺いすると「イメージが浮かばないよりも、でき上がりの状態がわかっているので間違いがないからです」ということだ。つまりそれほどデザインにも、品質にも納得したということなのだ。

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017 【木のぬくもりあふれる家 北欧型輸入住宅】

何年経っても木の薫りがするような家

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「好きなスウェーデンの車雑誌によくこういう家が写っていて、素敵だなと思っていたんです」と語るご主人は、車、音楽、料理と幅広い趣味をお持ちの方。一方「何年経っても木の薫りがするような家に住みたいと思っていました」という奥様。家の建て替えにあたり、そんなお二人が選ばれたのが天草ハウジングだった。

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016【本格的北米輸入住宅】

Case8.一生に一度、本当に希望通りの家を建てたい。その思いが叶いました。

 

「輸入住宅の良いところは、インテリアを考える楽しみがあることです」
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015【本格輸入住宅】

お気に入りのアンティークコレクションが似合う空間と「広い庭」にこだわった家

 東京都Y邸①

まるで外国の邸宅が、そのまま現れたかのような堂々たる外観のY邸。ウッドフェンス、ポーチなど、ディテールにもこだわったタイル張りの本格的北米住宅

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014【煉瓦積み北米型輸入住宅】

落ち着いた住宅街に溶け込む邸宅

神奈川県M邸①

神奈川県鎌倉市の落ち着いた住宅街の一画に立つM氏邸。家族みんなが気に入っているという煉瓦積みの外観は、年数を重ねた住宅が多い周囲の街並みにも違和感なく溶け込んでいる。二世帯住宅のためご両親とMさん一家でそれぞれに玄関ドアを設けた

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013【チューダー調北米型輸入住宅】

Tさん自ら宣伝部長を買って出るほど、満足したという天草の住まいづくりとは

田中猛夫邸⑨

「那須で、これだけの予算で建てられますか?」
天草の成城モデルハウスを見学して、その住まいに惚れ込んだTさんが、単刀直入に切り出した。

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012【レンガ積3階建て北欧住宅】

Case12.何気なく家で過ごす時間がとても贅沢に感じられる住まい

天草ハウジングに出会ってから他は考えませんでした

「家を建てるなら天草ハウジングで、と以前から決めていました。」というTさん。「数々のメーカーを見ていましたが、 高い気密性・断熱性と、ブラインド内臓のトリプルガラスのサッシが気に入って、天草ハウジングに出会ってから他は考えませんでした。」

そんなTさんが家を建て替えるにあたって、一番に求めたのは「快適性」でした。以前お住まいだった典型的な日本家屋は、隙間風が入るので夏は暑く、冬は寒く、快適とは無縁だったとか。ご主人のお母様のことも考えて、身体に優しい家に建て替えを決意されたそうです。

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011【レンガ積北欧住宅】

Case11.その道のプロがこだわりぬいたオーディオルーム

オーディオ業界では有名なTさんが、リタイア後の夢をかなえるべくオーディオルームをつくろうと思い立ったとき、そ こには思わぬ壁が立ちはだかりました。

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010【アーリーアメリカン輸入住宅】

Case10.趣味を形に・・・アーリーアメリカンスタイルの家

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今回ご紹介するのは2010年北米型住宅を建てられたS様のお宅です。
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009【レンガ積みの家】

Case9.海外のように、何年も経った時 レンガ積みの外壁がどんな色になっているか・・・

Tさんのお宅は、建替えでした。もともとは、純和風住宅に住んでいたTさんでしたが、昔イギリスなどの海外に行った時に見た古い石積みの街並みがどうしても頭に残っていたそう。
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008【北米型輸入住宅】

「ハワイのコンドミニアムでくつろいでいるようなイメージ」を叶えるために

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石目調ブリックタイルで覆われたO氏邸の外壁。メンテナンスフリーをめざし、経年変化を楽しむためだという。その質感から堅牢な印象を与える一方で、明度の大きい2色のタイルを上手な配分でランダムに張り込んでいるため、暗く、重苦しい雰囲気は微塵も感じられない。また、2階LDK部分のサークルトップが、見事なアクセントになっている

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007【煉瓦積み北欧住宅】

Case7.妥協することなくとことんこだわった間取りに、今は100%満足しています

 

Kさんご夫妻が天草ハウジングを知ったのは、3年前・・・。
八王子展示場に入り、営業マンのFと出会ったのがきっかけだったそうです。
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006【レンガ積みの家】

Case6.ペットと暮らすための家

Mさんのお宅にお邪魔したのはまだ暑さの残る日でした。
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005【レンガ積みの家】

Case5.趣味思考の異なるご夫婦を惹き合わせた提案力

自分たちの理想のかたちに家づくりを検討できるのが、注文住宅の醍醐味とも言えますが…、
家族間で好みが違ったり、意見が分かれたりすると、計画が難航したりするものです。
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004【レンガ積みの家】

Case4.家を建てて、建てる前は予想もしなかった新しい趣味ができました

 

 

仕事柄、海外に長期で滞在する機会の多いUさん。
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003【北米型輸入住宅】

Case03.夜中まで意見を戦わせて作りあげた家

アメリカの東海岸にご家族で9年ほど住んでいたというSさん一家は、その頃から「日本で家を建てるとしても2×4工法の地震に強い家を建てよう」と決めていたそうです。
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002【レンガ積みの家】

Case02.これからの生活を快適にたのしむために

以前住んでいた家が築20年を超え、住み替えを考え始めたFさん。当時お住まいだった家は冬寒く、遊びに来たお子さんも泊まらずに帰ってしまうほどだったそうです。
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