式場

高橋です。

 

先日、結婚式会場にお邪魔しました。

私情で残念ながら式典に参加したわけではないのですが、披露宴前の会場に少しお邪魔させていただきました。

 

 

実際にこういう準備をされた会場に行くのは「人生初」です。

 

飾られたお花や照明がとても綺麗で可愛らしかったです。

 

ブーケ

 

カーテン

 

テーブル

 

この式場のメインとなるのは宮殿の様な大きな太い白い柱が何本も前後にそびえ立つ柱の中に、

広く大きな階段があり、その上に真っ赤な絨毯がとても映えるロケーションが抜群にインパクトのあるところでした。

(わかりやすいので外観は控えておきます(笑))

 

 

大きいシャンデリアと右下に見えるのがドア、そして下に階段があります

 

二階からお色直しのあとに入場するための階段があったりと、テレビでしか見たことのない空間に終始見渡してばかりいました。

そのお色直し用のドレスのフィッティングルームをちらりと拝見しましたが、

もう布面積が違いますね・・・!可愛いドレスを見て私もテンションが上がってしまいました!

 

 

壁紙も照明も床のタイルもカーテンも、、、、ブラケットやシャンデリアのキラキラを目に焼き付けてきました。

天草ハウジングの施工物件でみたことのあるシャンデリアも素敵でしたが、規模が違うとこうも照明の数が多くなるのか・・とエネルギーなどの現実的なことに考えがちだったのですが、遮る努力をしながら小時間過ごしました。

 

小さなシャンデリア

 

色々と刺激になるので、またこういう場所に行ける機会があるとうれしいな~と思っています!

 

 

 

 

新潟では日常の風景

ご機嫌いかがですか。

輸入住宅・天草ハウジング

神奈川 横浜展示場の永田です。

れんが積みの家・天草ハウジング横浜

日本列島はこの冬一番の寒波が来ているようです。

横浜は今のところ降雪は免れています。

でも寒い~。。

 

 

去年の初夏に新潟で撮った写真です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これは、去年の初夏に【新潟県燕三条市】あたりを旅した時の画像です。

何てことはない一般的な住宅地の街並みのカットですが、、

 

画像の道路の様子で気になるところがありませんか??

 

 

気になるー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そう。なんだか道路全体の色がサビっぽくないですか?

 

 

 

駐車場も・・

ありゃりゃー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

えー何でだろう??と思って、

その時に一緒にいた燕三条市在住の親戚に聞いてみたのです。

 

「なんで道路の色がサビっぽいの??」

 

そしたら、笑いながら教えてくれました。

 

原因はこれ。

 

 

「消雪パイプ」というらしい

寒波到来の今日も きっと大活躍中の、

道路の融雪用の水の影響でそうなっているのだそうですよ。

 

「鉄分を含んだ水って事?」

 

いいえ。

使用している水は、気温より高い温度の地下水

鉄分はほぼ含んでいない真水らしい。

 

ではなぜかというと、

消雪パイプを使用していないオフシーズン中に

パイプ内でサビた成分が流れ出た

ものが蓄積されて道路が変色しているのだとか。

なるほどねー

 

豪雪地域ならではの あるあるでございました。

 

安全運転でおねがいしますー

 

 

 

 

 

 

 

 

まだしばらく大雪は続くことだと思います。

慣れっこだとは思いますが安全に暮らしてください。

 

それでは。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本武道館

高橋です。

 

昨日、生まれて初めて武道館に入って来ました!

 

日本武道館

 

以前、平日に隣を歩いて通り過ぎただけなので、人気のある武道館はすごかったです。

朝八時過ぎに現地に着いたのですが、ものすごく寒い!とは思えないほどの寒さではなく、安心しました。

11時すぎまでの3時間、外で立ちっぱなしの予定が過酷だな・・と思っていたのですが

恐らく最近の気温が低すぎたのが功を奏したのでしょうか・・・

天気も良く、過ごしやすかったです。

もちろん公演内容も、とっても素晴らしく、新年早々良い感じに喉をからしてきました!円盤が待ち遠しいです。

 

 

 

日本武道館の上に付いているあの金色の丸いような装飾を気にしたことはありますか?

私は何か乗っているな・・程度の人間でしたが友人に「あれは何だろうね」と聞かれなければわからなかったことをブログに書こうと思います。

 

あの上に付いているのは「擬宝珠」という名前があるそうです。

読み方は何だと思いますか?

 

公式サイト様より

 

答えは「ギボウシ」(ギボシ)です。

ねぎの頭に似ていることから「葱台(そうだい)」とも呼ばれています。

五重塔や五角塔の上についているものは「宝珠」と呼ぶそうです。

日本武道館は八角形なので屋根の上に乗っていても擬宝珠なのです。

 

 

あの特徴的な形は瓶(水などを入れる方の)が由来とされているそうです。

深く調べ上げられていないのですが、

建物の上に瓶を置く、と考えると建築は面白いな・・と思いました^^

理由は何なのかは私にもわかりませんでした;;

 

この間ちょっとした豆知識を得て、現場にて思いだしてしまったので記事にしました(笑)

 

設計や装飾には理由がつきものなので、気になったものを調べたらきっとよりその建物への思い入れが変わってくると思います。

 

 

 

鈴木大拙館

高橋です。

 

金沢旅行記最終回です。

特に面白みがなく申し訳ないのですが、良い場所なんだなあと新しい旅行の行き先のリサーチとして見てみて下さい。

 

21世紀美術館を後にして、旧中村邸の前を通ったさきにある本多の森へ行きました。

 

金沢 旧中村邸 外観

 

こちらの旧中村邸は、酒造業を営むの家を平成元年に移築し、現在では伝統文化などの展示場や貸しスペースとして運営されているそうです。

町屋ならではの道路に大きく開かれる戸の格子が綺麗な建築でした。

玄関 金沢 旧中村邸

 

金沢 旧中村邸外観

その奥に滝が流れているのを、金沢に行く前にGoogleで探検していた時に確認しておいたので、ちょっといい木漏れ日が見れるのでは・・?!と期待していました。

当日は曇り時々雨でチャンスは見込めないかな・・・と思っていたのですが、

ちょっと暗めの撮影をしていたら、

丁度晴れ間がのぞいて、すごくきれいな日差しが・・・・・・・・・・!

 

美術の小径

秋になると日差しが奥深くまで差し込むのでとても好きです。

 

 

ここの正式名称は「本多の森」だそうです。別名「美術の小径」というらしく、

インスピレーションが湧いてきそうな程よい小道と階段があり、

吹き抜ける風と流れる水の音が心地よかったです。

 

 

そのあと目的の建築を見に行きました。

それまでの道もかなり綺麗で・・・・日差しに照らされてキラキラした世界を堪能しました。

鈴木大拙館への道

 

 

 

その先に見えたのは、こちら「鈴木大拙館」です。

鈴木大拙館

谷口吉生さんという建築家が設計した美術館です。

美術館、というよりも

「鈴木大拙さんに関して自ら思考し考えるための学習空間として在る建築」

ととらえた方が正解なものかもしれません。

順回路 鈴木大拙館

順路にあるスロープがとても楽な勾配で設計されているなあ。。。と資料を見つつ歩いた先には、水が張られた庭がみえました。

 

柳のたれる姿がそのままリフレクションしていてとっても美しかったです。

 

波紋 鈴木大拙館

また、その下から定期的に水が控えめに湧き出るのでその波紋も楽しむことが出来ます!

ベンチに座って洗練された空間に座って傾く陽を見ている時間がとても贅沢に思えました。

 

 

建築を学んでいない友達も、気持ちがいいとここを気に入ってくれてプログラムの最終地点にもってきてよかった~!と嬉しかったです。

 

 

谷川さんの建築はまだ金沢にたくさんあるのでもしまた来る機会があればめぐってみたいなと思います。

 

 

 

 

最後におもてなしドームとその中の屋根の構造を撮って新幹線で東京へ。

行きとは打って変わってぐっすり寝て帰りました(笑)

 

 

長々とここまでお付き合いいただきありがとうございました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

金沢旅行3 at兼六園

高橋です。

 

 

前回の続きです。

金沢旅行2日目

 

この日のために金沢に来たといっても過言ではないので、朝からウキウキでした。

 

金沢の名所、兼六園と東茶屋街周辺を着物で歩き回りました。

←私 友達→

10時に着物を友達と選び、着付けやへエアメイクをしてもらったらすでに12時になっていて驚きました(どれだけ悩んでいたのだろう)

 

プロのカメラマンさんに撮影してもらうプランを予約して、金沢城付近で撮影をしてもらいました。

 

そのカメラマンさんが持ってる機材ってどんなものなのだろう・・・と興味芯々にしていたら、案外知っている物が多く、みんな使いやすい物を選んでいるんだなぁと思いながらセットを見ていました。

 

持っているカメラは、調べると価格の相場が私の持っているものと比較できないくらいだったので流石プロ・・・と圧倒されました。

 

撮影してもらった写真はこちら

誰?といわんばかりの写真のきれいさ

 

 

撮影を始める前に綺麗なポージング指導や、一人ひとりきれいに映る顔の向きを判断して向きを指定してもらえるなど、「見抜く」ことができるカメラマンさんに尊敬しました・・・。

そしてお写真がとても綺麗・・・・

自分たちでもカメラは持っているから写真は撮れるけれど、こう、改めてプロの方に撮影して頂ける経験ができてとても良かったと思います。

そして悩みに悩んだコーディネートが可愛く仕上がって満足です!

私のテーマは「町屋のお団子やさんの娘」です(笑)

 

 

そのあとお昼ご飯を兼六園でいただきました!

加賀料理の「治部蕎麦」です。

この日までこの蕎麦の存在すら知らずに生きてきました・・・・

治部蕎麦は、平たく言うと「小麦粉をまぶした鶏肉や野菜を煮込んでとろみのあるスープとともにいただく蕎麦」です。

 

加賀料理 治部そば

 

私はつけ麺タイプをいただきました。

味はとってもおいしかったです!とろみが優しい味をより引き出してくれて、景色も良いのでとても癒されました。

 

 

平日だからというのもあり、外国人観光客が多く、何度も一緒に写真を撮ってもらってもいいですか?と声をかけられました(笑)

せっかく日本に来たのだから着物を着てる人との写真を撮りたい気持ちはとてもわかります。

撮影スポットで順番待ちしていると「写真撮ろうか?」と外国の方からお声がけがあったのでカメラを渡して撮ってもらったり、代わりに私たちがその人たちを撮ったり・・・・と、そういった交流がとても楽しかったです。

兼六園 紅葉2018

 

紅葉した兼六園はとても美しかったです。

 

兼六園 紅葉2018 落ち葉の絨毯

 

長くなってしまったので続きは次回に。

 

 

 

 

 

 

 

 

原宿のカフェ巡り

高橋です。

 

 

先月末に、原宿へ行ってきました!

若者の町、原宿には久しぶりに訪れましたが、わりとお店が変わっていなくて驚きました。

 

 

原宿へ行った理由はこちらのカフェが目当てでした。

 

 

「 鼻セレブカフェ 」

 

 

みなさん鼻セレブはご存知でしょうか?

手触りが優しい、花粉症の皆さんの味方!

うさぎやあざらしのパッケージが特徴的なあのティッシュ。

 

その期間限定出店カフェです。

 

 

この存在を聞いたときには耳を疑いましたが、店内の写真を見た瞬間「行ってみたい」と心に決め、その次のお休みに行ってきました。

 

ここで食べることが出来る物はLAで今、流行っているらしいです。(初耳でした)

多分鼻セレブのテーマカラーの青に合わせたのだろうなあと考えていますが、青いんです・・・・。

 

 

 

その正体は「アイスのわたあめ包み」でした。

コットンキャンディーブリトーというらしいです

注文をレジで行ったあと、作っていく工程を間近で見ることが出来ました。

 

青いわたあめを作り、それを天板の上に敷き、その中に俵状に成型した硬いアイス(コー〇ドストーンのような硬さ)を置き、巻き寿司のようにくるくる包んでいき、最後にトッピングを添えて完成です。

 

わたあめにアイスという組み合わせに驚きつつ、食べましたが、

わたあめが口の中でアイスより先に溶けて、甘さで満たされた後、冷たいアイスが溶け出してとても美味しかったです。

新しい体験は何でも楽しいですね!

ペロリと食べ終わってしまいました。

 

そして店内がとても可愛い!

白いケーシングが上品で、パステル調の青い壁とのバランスがとてもきれいでした。

食卓

 

鼻セレブのあのウサギさんとグリーティングもできました^^

背が高くて足が長いスタイル抜群のウサギさんでした。

鼻セレブカフェ

 

 

そのあと、友達のリクエストで竹下通りにある

「原宿乃豆柴カフェ」にも行ってきました!

整理券を並んで買っていたのですが、列のどこを見ても外国人しかいなくてそんなにも有名なところなのか・・・と驚きました(この店の存在を知らずに来たので)

 

いざ時間になって入ってみると、小さな柴犬が4-5匹歩き回っていました。

ちゃぶ台の下で寝ている子がとても可愛かったです。

 

すや

おや

 

ぱち

 

人懐っこくて走り回ったり誰かの足の上で寝たりと自由奔放でしたがそんな姿が愛らしい。。。

 

家で動物を飼えない状況なので沢山触れ合えて幸せでした!

 

 

鼻セレブカフェは終了していますが、こちらのカフェはまだありますので気になった方はぜひ癒されに行ってみてはいかがでしょうか。

 

 

コーヒーの大学院・・・?

高橋です。

先月、私の大好きな作品のLIVEに行ってきました!

 

横浜文化体育館

 

 

そのことを話すとただの趣味でしかないので、

公演後立ち寄った  「自分にはもったいないカフェ」  について書いていこうと思います。

 

 

LIVE会場は、最寄が「関内駅」でしたが

関内駅には初めて降り立ったので近くの建物などがわかりませんでした;

時間も公演後15時くらいだったので、昼ごはんというよりもお茶が楽しめるところが良いと

友達と決めて、カフェが多くある通りに出ることに。

 

 

場所は横浜ベイスターズのホーム「横浜スタジアム」のみなと大通りを挟んで向かい側。

 

黄色い場所が今回の舞台

 

 

 

球場で試合が行われていたのか、歓声の声が上がっていました。

そんな中、辺りを見回していると・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

面白い看板を見つけました。

 

大学院・・・?

 

インスタ映えという言葉が現代にはありますが、それは考えず、

ネタに走る人間同士だったため、

ほぼ同時に「あそこにしよう」と意見が一致し入ることに。

 

 

「店名に魅かれた」  「書体と看板の色が最高」  「ここにしかないだろうというにおいがした」

という理由も一致して笑いながら近づいていくと・・・。

 

甲冑がありました。

 

それにもかなり驚いたのですが、

「あれ、思った以上に格式高い・・・・・?」。

店内には木製の落ち着いた木製の家具があり、その床には赤いじゅうたん。

とても古くからありそうな雰囲気のある店内。客層もきっちりした落ち着いた人が多く、

LIVEから直行した私たちが居ていいのだろうか?という気持ちもありました。

 

が、こういう店内がとても好きなのでメニュー表も見ずに入ることに。

(ちなみに服装はロングスカートに靴もフォーマル寄りだったため、

まだ大丈夫という気持ちで乗り切りました。)

シャンデリアに赤い椅子

 

きょろきょろしながら奥の部屋へ案内され、着席したその席から見た景色は、

語彙力が乏しく、圧倒されていたので

「とてもロイヤル・・・」と口から洩れました。

 

 

天井にはいくつものシャンデリア、

中央には貴族の食卓にあるような長いテーブル

椅子も一つ一つ凝っていおり、

タイルや鏡がたくさんあしらわれた空間。

 

まさに黄金の空間でした。。。

 

 

ちなみに左隣には滝のようなものがありました(水は流れてませんでしたが)

 

びくつきながらメニューを選んで(価格は普通のカフェ料金で安心しました)

待っている間も周りを常にきょろきょろしていました。

 

テーブルの天板の石もとてもきれい

 

私が注文したのはロイヤルミルクティーとレアチーズケーキ。

食器の色味が絶妙で、例えて言うなら「翡翠色」。

翡翠色と金ライン、金のカトラリー上品さ。

スプーンに映る景色もすべてが異世界のようでした。

 

金のスプーンとフォーク

 

 

 

ケーキの味も甘すぎず、紅茶もとてもおいしかったです。

今度は店名にもあるコーヒーを飲みに来たいなと思います。

 

 

 

後から調べて知ったのですが、私たちが案内された部屋は

「特別室」だったようです。

なるほど・・・だからあような官僚になったような空間・・・・・と理解しました。

 

 

 

創業1974年、44年前にできた「コーヒーの大学院 ルミエール・ド・パリ」

とても通いたくなる空間でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

夏休み

業務の小山です。

先日、少し早い夏休みを頂いて、キャンプに出掛けました。
今回は近場で・・という事で白州に行きました。

 

子供たちも設営をお手伝い。

なんと、イスとテーブルを忘れてきました!
テーブルはキャンプ場で借りたのですが、
椅子はツールボックスで我慢です。
椅子があるとないとでは快適性が違いますね・・・

いつも何かしら抜けてるのが我が家です。
これはこれで楽しむことにします。

息子はすぐに隣のサイトの子と仲良くなって遊んでいました。
息子のこの性格は、ずっとなくさないでいてほしいな、と思います。

おすすめ映画No.59

こんにちは。横浜展示場 田澤です。

 

今回第59弾!

「バタフライ・エフェクト」

です。

こちら2時間以内に終わるSF映画となっております。

「バタフライ効果」という少量の変化を加えると、その小さな変化が無い場合とは、その後の系の状態が大きく異なってしまうという現象(Wikipediaを参照しております)

に関係する映画です。

 

主人公は時々短時間の記憶がなくなります。

このことを不安に思い、治療として日記をつける様に言われて書き始め、書いてから7年間主人公は長年記憶が飛んでいない事に気づき、日記を読み返しました。

その際、日記を書いた時間に戻れるという能力があることに次第に気づいていきます。何度か過去に戻り、その時に行った事を変化させたのちに必ず本人か、誰かが不幸になっていきました。

主人公は日記を焼き捨て、過去を変える事を辞めます。しかし、日記をよむ前に幼馴染であった女性と数年後すれ違いますが、もう他人となっていました、、

このちょっとした変化が大きな変化を生じさせてしまうという点を「バタフライ効果」として描いた映画となっております。

 

主人公はアシュトン・カッチャーです。

過去おすすめした作品内では「KISS&KILL」や「ニューイヤーズイブ」に出演しております。

 

すごく切ない気持ちになる映画ですが、エンディングが4つ存在するという、当時私が見た際は驚いた映画でした。今でこそ何個かエンディングがあったりしますが、数年前はそんなことかったので、、(笑)

DVDを借りなければなりませんが、ハッピーエンドもあった記憶があるのでもし興味がわかれた方がいらっしゃいましたら見てみてください。

あと少し!

こんにちは!
立川展示場の木村です!

とうとう、乗るバイクを決めました!
父親の友人から
「HONDA XELVIS」を譲り受けることにしました!
もちろん売っていただくのですが!

XELVIS

決め手は
・HONDA  ・VTエンジン ・ツーリング向け

 

この二つです!
実は父の乗っている
「VTWINマグナ250」も
VTエンジンです!

VTWINマグナ250

家族そろってVTエンジンは珍しい笑

とりあえず、
先日は現車確認をして試乗しましたが、
やっぱりバイクはいいですね。
早く乗りたくてうずうずしています!
来週あたり納車なので楽しみに待っています!