Aさんの庭へお邪魔してきました。

高橋です。

 

今月頭に、カメラを持つ大学の友人と複数集まり、街歩きをしてきました。

 

当日はあいにくの雨でしたが、あまり強く降らなかったので決行しました!

 

スタート地点は「阿佐ヶ谷駅」

 

そこから目的地に向かって歩いていきました。

途中神社があったのですこし境内を見学し、

イチョウ

 

紅葉

 

紅葉

 

 

今回のメインの場所「Aさんの庭」に到着。

 

「となりのトトロ」は、ジブリ作品として皆さんご存知かと思われます。

「トトロが喜んで住みそうな家」として宮崎駿監督が著した本に紹介されている場所がここなのです。

 

「Aさん」というのは「ここを訪れる人」のことで不特定多数の人を指すようです。

 

 

ここはかつて住宅があり(現在は消失してしまい土台のみ残されています)薔薇がとても綺麗に咲いていたそうです。

ご近所からも「バラの家」と呼ばれるほど、だそうなので実際に見てみたかったなぁ・・・と思いながら中へ進んでいきました。

 

入り口にはとても綺麗に植えられた色とりどりの葉の植栽と「だれでもトイレ」が設置してありました。

 

だれでもトイレ Aさんの庭

 

チャコールの木質サイディングとテラコッタ色の瓦、コーナーに白いアクセントが施された可愛い小屋でした。

 

 

その奥に庭があります。

 

Aさんの庭

 

 

人一人通れるくらいの幅の飛び石が敷いてある小道を抜け、中くらいの背丈の植栽とかわいいお花が植えられたイングリッシュガーデン風の開けた空間が待っていました。

 

 

私より背丈の高い植栽

 

中には小さな池が低層の草に囲まれてありました。その中にはかわいい赤い金魚が泳いでいて、うっかり足を入れてしまうかとひやひやしたり・・・

飛び石のないすごく細い土の道もありました。

中トトロや小トトロが通ったら丁度よさそうだな・・・と探検するのが楽しかったです。

 

 

閑静な住宅街の中に、小さくひっそりとして在るので見つけにくいかもしれませんが、近くを通った際にはのぞいてみて下さい。

 

阿佐ヶ谷駅へ戻る途中にあったお豆腐屋さん

 

 

金沢旅行 at 金沢21世紀美術館

高橋です。

 

金沢旅行記、長い!と思う方もいらっしゃるはずですがしばしお付き合いください・・・!後半戦に入りました

 

着物を着てそのあと兼六園のライトアップを見に行こうとしたのですが、

流石に寒くなったのと(首がとてもオープンだったので)

お腹がすいたことにより、入り口まで来て断念しました。

いつか紅葉のライトアップ撮影をしたいですね・・・

その時には必ず三脚を持っていきます!

信号に注目

引き返して交差点で信号待ちをしてるときに外観でも少し撮っておこうかな、とカメラを持っていたら

ちょうど電光掲示板の表示が私の名前でシャッターを切っていたことが帰ってからわかりました(笑)

本来なら「ななめ横断」という文字が続くのですが、タイミングが良すぎていい思い出です。

 

帰り際に「しいのき迎賓館」の前をちらっと通ったのですが、

アーチの形状と、そこから漏れる光が少し濡れた地面を照らすのが、とても綺麗でした。

 

アーチからもれる光が素敵 しいのき迎賓館

 

 

翌日最終日、高校生の時から憧れていた場所からスタートしました!

 

「金沢21世紀現代美術館」

朝イチでここにきたにもかかわらず、たくさんの人が入場券を買うのに並んでいました。

最終日にして初めて「並ぶ」ことをしました・・・!フランス語(習ったことがないので確信はありませんがそんな響きでした)を話している外国人の方が多かったです。

 

館内は広く、天井も高く、壁一面が窓ガラスので覆われていたためとても開放的でした。

順路を回っていく中で、何か所かに箱があり、その中に入って展示物を楽しむというスタイルの美術館です。

天井の高さや壁の色、音、光、空気。それぞれ違うので体感系のものは特に楽しかったです。

 

現代美術はあまり理解を解いては無いのですが、普段体感しないことをしに行くことがわくわくするので結果「楽しい」に繋がります。

 

金沢21世紀美術館 プール

 

そして有名な「例のプール」へ沈んできました。

「入っきた」というのが正しい日本語かもしれません。

天井に透明の板が張られ、その上に水の膜がはってあり、ちょうど雨が降ってきたので波紋が撮れました。

 

金沢21世紀美術館 プール 天井

床のレベルが奥に行くにしたがって高くなっていたのにはどのような意味合いがあったのでしょうか・・・・。

人間の目の仕組みを読んで錯視などを用いたのか・・・謎です。

 

不思議に思いながらも、そこに居る皆が楽しんでいました。

高校生の時にテレビで放映されてるのを見てから憧れて、大学でも紹介されたこの美術館にこれて大満足でした。

 

もう一つ、金沢に来て訪れたいと思った建築があるのでそちらも書きたいのですが、長くなったので次回に続きます。

 

 

あともう少しお付き合いいただけると嬉しいです。

金沢旅行 in大野2

高橋です。

 

前回の続きです。

 

 

丁度お昼ご飯時だったのですが、その後醤油ソフトクリームを食べに行きました。

金沢からくり記念館から徒歩圏内にある、ヤマト醤油の工房のすぐ近く「ヤマト糀屋」。

ヤマト醤油味噌 シンボル 大野

店までの道を見える大きな煙突が目を引きます。

醤油ソフトクリームってどんな味なんだ・・・?とわくわくしてました。

 

 

色は少し茶色で、よくあるほうじ茶ソフトよりは、キャラメルの方の淡い色合い。

醤油ソフトクリーム

いざ食べてみると、ちょっとキャラメルのような、でもそのような甘さではなく。

醤油の味よりは「コク」や「味わい深い」のような言葉が合う味でした(伝わってほしい)

 

レジ横にあったチョコ糀のソースをかけるとまた味が変わって美味しかったです!

 

 

漁港がすぐ近くにあり、いきいき市場の隣にある「厚生食堂」で昼食をとりました。

 

念願の海鮮丼!

厚生食堂 海鮮丼

新鮮な海鮮丼ってこんなにもおいしいのか・・・!と感動しました。

特にタコの味が今までにない美味しさでびっくりしました。

 

 

隣の市場ではカニが旬だったのでズラッとカニが並んでいました。大きい物から小さいものまで。

ただ、ちょっと家族に買って帰れるほどの予算が無かったのでもう少しお金があるときに買い付けに行きたいな・・・と思って帰りました。

両サイドにカニがたくさん

 

 

大野の街並みを見て、素敵な神社を見つけて人っ子一人いない町を歩き

 

大野日吉神社

ホテルにチェックインを済ませて夜の西茶屋街と金沢の街をまた歩き回りました。

主要な通りには新しいホテルが数多く、観光地として芽生えている証拠なのかな~と思いながら目当てのお土産やさんへ行ってきて一日目終了です。

 

天井の組み木がよい

 

 

 

 

金沢のお土産にかわいいものがあるのでちょっとおすすめの物を紹介します。

「茶菓工房 たろう」という西茶屋街にある羊羹のお土産やさんなのですが、ここで売っている物がパッケージ含め色味がとてもかわいいのです。

 

茶菓工房たろう 外観

カラフルキラキラなインスタ映えするものが置いてあります。

もちろん味は美味しいですので金沢旅行の際には西茶屋街にぜひ行ってみて下さい!

公式サイトより

 

金沢旅行 in大野

こんにちは、高橋です。

 

先日、実は私も金沢へ行ってきました。

坪松さんのブログにも金沢とあり、もしかして一緒の時期に行ったのかも?!とドキっとしましたが、一週間ずれていたみたいです。

北陸の地でばったり会っていたら面白かったかもしれませんね!

 

前に、コーディネーターの田澤さんと同じ日にディズニーシーにも行っていた事が後日わかったりしたこともあり(パーク内で会うことはありませんでしたが)、営業部の人と休みの日に出かける場所がこんなにも被るとは・・・・

休みの日でも気が抜けません(笑)

 

 

 

話を戻します。

バスタ新宿前

 

退勤後に国内で初めて深夜バスに乗って行きました。

私はどこでも寝られると思っていたのですが、全然眠れず・・・・。

消灯してからも別の場所で起きている友人と携帯で会話していたら3時くらいになり、やっと寝落ちて6時に金沢に到着しました。

 

眠い気がしましたが、気のせいにして楽しもうと

金沢駅でジャーマンベーカリーというパン屋さんでモーニングを済ませ、バスで大野を目指しました。

 

(ジャーマンベーカリーという名前にひかれて入ったのですが、後日調べてみたら金沢を拠点とする地方密着型のパン屋さんらしいです)

 

 

バスを乗り継ぎ、終点大野へ到着!

終点ということもあり、バスの運転手さんから「どこへ行くの?」と聞かれ、

ここへ行きたいんです~と伝えると「そこの近くに車庫があるから途中まで乗せて行ってあげる」と告げられたのでお言葉に甘えて近くまで送ってもらいました!

その後の道順も教えてもらったり

初日の朝から優しい人に恵まれた・・・!と感動しました。

 

港へ続く海辺の道

 

これが日本海か~と思いつつ(日本海を見るのは人生で初)

開放的な道を歩いていきました

 

初めに訪れたのは「大野からくり記念館」です。

大野からくり記念館 外観

ここでは撮影禁止なので写真はありませんが、からくり人形の発端から知ることが出来、また自分でもからくりを解く展示もあるので結構充実した時間を過ごせました!

からくり人形のからくりを知ること、それがどのようにその時代の人々に影響を与えたのかなどがわかるなど勉強になりました。

平日の朝ということもあり、私たちのほか1組くらいの入場者でほぼ貸し切り状態でゆっくり見ることが出来ました!

 

 

そのあと、近くにある大野大橋へいき、交通量がほぼ無かったので道路の真ん中にお邪魔して写真を撮ったりしました。

 

大野大橋 ポートレート

 

岬ということもあり、開放的な景色に癒されました。

 

 

長くなったので次回へ続きます。

 

Milky way cafe 星空のカフェ

高橋です。

 

前回のカフェのお話、今回は別のカフェのお話をします。

 

 

先月、友達と池袋のカフェに行ってきました。

名前は「Milky way cafe」

名前の通り、天の川、13星座に関するコンセプトのカフェです。

公式サイト様より

 

ここ5,6年は池袋に通っているのですが、午後から一人で買い物をするだけだったので

ノンストップで耐力尽きるまで動いて直帰コースが定番でした。

 

なので友達とゆっくり座って会話を楽しむことがほぼほぼなく、

いつも通り過ぎていた場所にあるかわいいカフェに行くことができて嬉しかったです!

 

ショーケースにはたくさんのパフェのサンプルがずらりと。

見ているだけでもワクワクします。(画像撮り忘れました)

 

 

 

螺旋階段を抜けてガラスのドアをひらくと、青い空間が待っていました。

平日の昼間だったためにとても空いてました(休日は待つらしいです)

乙女の可愛い空間かな、と思いきや青と白がきれいな色合いで、特に昼間の空いている時間は若いサラリーマンでも入れるくらいのデザインでした。

外は大きな交差点を見下ろすことができるので眺めも最高です。

 

どれもおいしそう

 

ここの目玉商品はこの13星座パフェ。

 

なぜ12星座ではないのかな・・・・と思い公式サイトを探ってみたのですが、

13星座である理由は記載されていませんでした;

 

15年ほど前に「へびつかい座」も加わるとNASAの発表があったそうですね。

(あまり広く知れ渡っていなかったため私も実際のところ忘れていました)

 

 

 

自分の星座のパフェを注文しよう!と意気込んできたのですが

12星座のものと期間がちょっとずれていたりして・・・・・・・・・・・・・。

友達からも「食べたいもの食べたほうが幸せになる」と聞いたので

結局、獅子座のさっぱりしたパフェにしました!(笑)

 

映り込みをスタンプで隠させていただきました;

バニラアイスが食べたかったのが選んだ主な理由です!

結構大きく、お昼ご飯の代わりにだね~と話したり。

 

飲み物も、フルーツたっぷりの大きなグラスのものを頼んで、美味しくいただきました!

 

キラキラ

 

こんなにも多くのフルーツの入ったジュースを飲まないので、目も舌も楽しい。

 

会話も弾んで、とても楽しい時間を過ごすことができました^^

 

 

気になった方はぜひ池袋へ!以上、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

ハイジの村で撮影!

高橋です。

 

前回の続きです。

ひまわり畑はとても魅力的なのですが、

ノンストップでロケーションを考えながら行動していたのと、

ほぼ撮りたいものを撮ったので、

そろそろ座って休憩したいということでハイジの村へい行くことにしました。

 

 

メイン会場から歩いて10分くらいに「ハイジの村」に到着した後、すぐさま水分補給を済ませ、休憩をして体力回復!

(スポドリを500ml持っていきましたが全然足らず追加で1L飲み干してしまいました)

赤いベンチと蔦

 

 

園内に流れる音楽に耳を傾けて、景色を眺めているだけで素敵な気分になります。

休憩の後、いい撮影スポットないかな~とちょっと探していると、温室が近くにあったのでそこに行くことに。

 

前回来たときはサラッとしか入らなかったのであまり覚えていなかったのですが、

温室内に人一人いない環境だったのでじっくりみて、花壇のヘリに腰かけて、夕日が差し込むオレンジ色の静かな空間にいるだけで心が満たされました。

フレアがきれい ポートレート

ちょうど差し込む光の強さと傾きがグッドタイミングだったというのもあり、

今までで最高な写真が撮れたかもしれない、と感動しました!

 

ポートレート

 

温室内をでたあとは何か所かめぐって、

 

可愛い小屋を見つけたり

 

 

ポートレート

 

 

園内を走ってめぐることができる機関車に座ったり

出発!

 

 

 

 

ゆったり日が暮れる少し前まで園内散策を楽しみました。

 

夜には教会にプロジェクションマッピングが投影される催しがあるそうです。

帰りの電車のことを考えた結果断念しましたが、おそらく、貸切の状態で見ることができるので贅沢な時間になると思います^^

 

 

 

 

 

この地域の終バスは17:40でとても早いのですが

私たちは少しでも長く居たかったのでパーク内の受付でタクシーを呼んで駅まで直行!

タクシーのおじさんと楽しく会話をして、駅で夕飯をすまして・・・

さすがに帰りは疲れたので課金をしてスーパーあずさで帰りました^^

 

 

快適な車内で寝る、、、のではなく、その日撮った写真を見返しながら話して

次回どこいこうか、などと年内にもう一度どこか少し遠出をして遠征撮影楽しもうと計画を立てたりしてました。

 

季節にちなんだ場所へ行ってみたいな~と思います!

 

ここまでお付き合いいただきありがとうございました。

 

 

北杜市の明野サンフラワーフェス

高橋です。

お久しぶりです。

夏に投稿したかったメモがあったので、今、南半球にいる気持ちで読んでいただければ幸いです。

 

夏頃ブログで紹介した「ハイジの村」を覚えていますか?

バラがとてもキレイとこちらで綴りました。

今回は秋バラの紹介、ではなく、夏に実はここに行ってきたことを書いていきます。

 

 

 

「ハイジの村」と、最後に紹介した「北杜市明野サンフラワーフェス」です。

 

ここに行った目的は「ひまわり畑にいる白いワンピースを着た女の子を撮りたい!」といった私の欲からでした。

自分の誕生月だからと言って友達を誘ってきました^^

 

 

東京から「はとバスツアー」などが出ていますが、集団行動ではなくゆったりとしたいということで

朝、鈍行列車でJR中央線から乗換を繰り返し山梨県の「韮崎駅」まで行きました。

そこから路線バスでゆられること約25分。

 

 

「クララ館」という宿泊施設で降車し、そこから徒歩でひまわり畑へ向かいました。

 

 

現地の天気は「晴れ」。8月下旬に行ったにもかかわらず、ずっと外にいると暑かったですね・・・

つばの広い帽子をかぶっていたので顔はセーフでしたが、袖をまくっていた腕はきちんと日焼けの跡が残りました(笑)

 

 

 

7月から咲き始め、8月下旬まで畑の区画ごとに開花時期が違うので長期間楽しむことができます。

なので事前にどこが今見ごろかを、公式サイトをチェックして畑の位置を覚えていかないととっても広いので時間と体力が勿体ないのです(要チェック)

 

明野サンフラワーフェス ポートレート

 

この日はハイジの村近くのメイン会場が一番咲いていました!

みてくださいこの一面のひまわり畑を・・・!

(お顔出し許可得てないのでモザイク失礼します)

 

 

ひまわり畑 × 青空 = 最高な景色

夏休み期間でしたが平日だったので割とすいていたのかと思います。

明野サンフラワーフェス ポートレート

ここで軽く2時間半は居ました。

 

明野サンフラワーフェス ポートレート

 

 

フォトスポットがあるらしく、instagramに載せられる寸法の枠が設置してありました。

ちょっと恥ずかしかったので、私たちはそこへ入らず、

その奥にある畑に入ってもいい区画に入って来ました!

 

叔父様が携帯で撮影してくださいました

 

だかしかし、ここへ入るにはひまわり畑のアーチをくぐらなくてはならなかったのです。

くぐり抜けていくのがとても困難でした;

 

なぜかと言いますと、「蜂」が居るからなのです。

きれいなお花畑には「ミツバチ」がつきものですね。

ビビりながらもタイミングを見計らってサッと入って来ました・・!(結構時間がかかりました(笑))

最後の写真、実はシャツの前に蜂が飛んでいるのが映り込んでますね。

 

 

次回はハイジの村に入った時の事を書いていきます。

早くかわいいパーク内を紹介したいです。

東京世田谷 ミニ見学会

こんにちは。横浜展示場の岩瀬です。

 

段々秋が終わり、冬が近づいてきましたね。

11月に入る前、営業と一緒に世田谷区にある物件を見て回りました。

世田谷区と言えば高級住宅街。

そんな高級住宅街に天草のお家が並んでいるとなると、とても鼻が高いです。

 

見て回った物件は3つの物件です。

そのうち2つはレンガの家、1つは塗り壁の家でした。

天草が作る住宅の特徴の一つはレンガです。

 

一つ一つ積むので、実際に目で見てみると、とても重厚感があります。

また、塗り壁やサイディングの家も作っていますので興味のある方はぜひ

天草ハウジングにいらしてください。

 

外構も家と同じの外壁の煉瓦を積み、全体的にまとまりのある

お家に仕上がっています。黒の門扉がお家をさらに引きたてていると思いませんか?

 

 

 

白いレンガのお家は目地も白になっているので全体的に明るく、

上品な形に仕上がっています。

 

 

塗り壁のお家は装飾品が黒いアイアンが全体的に引き締め、

ヨーロッパの雰囲気が漂うお家に仕上がっています。

 

 

内装なども気になる所ですが、オーナー様のご都合もございますので、

営業とオーナー様と要相談、です。

 

また、私は初めて田園調布駅を見たのですが、

とても可愛いらしい駅で驚きました。

花がたくさん植えられていて、さらに近くには高級住宅。

街並みも最高でした。

犬を散歩しながら歩いてみたいですね。

 

では。

 

東京・神奈川 煉瓦の家を建てる天草ハウジング

横浜展示場の岩瀬です。

 

天草産業は本社は東京都八王子市、

展示場は東京(立川)、神奈川(横浜)にあります。

 

お問い合わせにて、「天草産業は九州の会社だと思っていた」と

お声をいただきました。

 

 

画像はHPのQ&Aコーナーから抜き取ったものです。

「創業者の出身地(九州にある熊本県天草市)からとっています。海外の取引先企業でも、郷土の名称に冠にしているところが多く、社長同士の交流の席などで人間関係を深めるにも役立つそうです。創業以来この名称で親しまれております。」

 

天草は主に東京・神奈川以外にも首都圏内で家づくりをしています。

 

公式HPページリニューアルに伴い、そういった情報をうまく

組み込めたらいいなと思います。

貴重なご意見ありがとうございます。

 

 

 

話は変わりますが横浜展示場は今、ハロウィン期間中

かぼちゃ大発生中です。

 

オシャレな家具と一緒に並んでみたり、

玄関にひょっこり顔を出していたり、

可愛い部屋に紛れていたり…

 

とても意外なところで見守っています…

ひょっこりはん

 

 

展示場にいらした時はぜひかぼちゃの数を数えてみてください。

数えきれないほど隠れていると思います。

 

また、「可愛い煉瓦の家に住みたい!」「洋館のような緑の屋根の家が欲しい!」と

新築・建て替えのお話もお待ちしております。

 

愛用のキャンプ用品3

業務の小山です。

我が家の愛用品、焚火台です。

naked Labo というメーカーさんのもので、これも頂き物です。
有名どころの焚火台に比べてすごく華奢な作りです。
ですが畳むとA2ファイルくらいになり、薄い、軽い!
ちょっとした荷物の隙間に入ってしまうので、
我が家は車で行けない島キャンプなどにも持っていきます。

やっぱりキャンプで焚火があるとないとでは全然違います!
この火を眺めて、つまみを炙りながら飲むお酒が最高です!

この焚火台は板が2重になっていて、下にパンなどを入れるとグリルできるというものですが、
地面を保護する役割も担ってくれますので、お庭で、なんてことも可能なことは可能なツールです。

ただ・・
海外ではファイヤーピットというお庭で焚火を愉しむスタイルも定着しているようですが、日本は火を使うことに年々厳しくなってきていますね。
ご近所への配慮や、理解も必要になってきますので、
やっぱりキャンプでの楽しみ、と思っていたほうがいいようです。

焚火や焚火や落ち葉たき~♪の歌はすっかり昔の光景になってしまいました。
寂しいです