輸入住宅スタイルの取材

ご機嫌いかがですか。

関東の一都三県を中心に施工をしております、

輸入住宅・天草ハウジング、

立川展示場の永田です。

立川モデルハウス

 

週が明けまして、本日2017年10/30の月曜日。

天気は昨日の豪雨から、一転して快晴。

良かった~。

 

朝から、所長の竹内さんと一緒に

「輸入住宅ススタイルブック」の撮影の立会いにまいりました。

 

行った先は、

閑静なロケーションとして知られている、

東京都多摩市の桜ケ丘です。

 

撮影現場のF様邸は、

どっしりと安定感のある、

落ち着いた色合いのジョージアンスタイルの

ブリックハウスでした。

外観の綺麗な画像は、

竹内さんのブログに行ってみてください。(ここ

 

 

トラディショナルな、

英国のアンティーク家具が沢山ありました。

 

実用性や利便性、トレンドを求めるよりも、

流行に左右される事もなく、

永い年月を掛けてにじみ出る風合いや、

普遍的に優れたデザイン性のものを、

末永く使ってゆきたいというオーナー様の考えに、

とても影響を受けた1日になりました。

 

しかしまぁ「輸入住宅ススタイルブック」のカメラマンは、

構図ぎめの判断も瞬時で、

本当に、素晴らしい

絵画的な写真を撮っていて、

プロの技に魅入りました。

「輸入住宅ススタイル」サイトで見てみて下さい。(ここ

 

それではまた。

 

 

 

 

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