春の足音聞こえてきました!

こんにちは。立川展示場の竹内です。

 

毎日寒いですが、
大寒波は峠を超えたそうですね。

 

まだまだ寒い今日ではありますが、
モデルハウスの庭でこんなものを見つけました!

チューリップの芽です!!!

なんか早くないのかな??去年はどうだったかな??

 

確実に春の足音が聞こえてきているんですね!

なんか、励みになります!!

 

早く花が咲き乱れるような春が来てほしい・・!!

バラ満開の立川モデルハウス

 

でもまだまだ寒い日が続くでしょうから、
頑張って乗り切っていこうと思います!

 

竹内でした。いつもありがとうございます。

 

 

ただ走るだけじゃ楽しくない!

こんにちは。立川展示場の竹内です。

 

ダイエットと健康維持の目的で始めたランニングも
ずいぶんと長い付き合いになりました。

距離をのばそうとペース考えたりしてましたが、
思うようにのびていかないので、
最近は5キロの距離を出来るだけ早いペースで走る練習を追加しました。

そして、途中でペースを切り替える練習も良いと聞いたので、
1キロゆっくり、次の1キロはペース上げて、その次はまた下げてという走り方を
今朝から始めました!!

朝から吐きそうなほど追い込んでます!!

 

ゆっくり走るにしてもペース上げて走るにしても
ランニングウォッチは欠かせないです。

最終的な目標はフルマラソン!!なので、
どれくらいが自分のペースなのかを知るうえで、
1キロあたりのラップタイムを計るのは大切なことです。

 

 

春までには20キロ突破。

来冬には30キロ・・と距離をのばしていきたいです。

 

竹内でした。いつもありがとうございます。

 

チムニー

こんにちは。立川展示場の竹内です。

 

寒い季節にインテリア性と暖かさを両立するアイテムとして
薪ストーブや暖炉があります。

薪ストーブ

豪華な設えの暖炉

輸入住宅の家にあると、雰囲気もピッタリです。

 

暖炉があると、必ず煙突が必要ですが、
輸入住宅の場合、暖炉がなくてもデザイン的に煙突をつけたいという方が
時々いらっしゃいます。

実は立川モデルハウスにも煙突(チムニー)がございますよ!

立川モデルハウス

玄関前の大きなアーチや塔屋に隠れて地味な存在ではありますが、
裏側に回るとみることができます。

チムニー

立川モデルハウスには本物の暖炉がありませんので、
チムニーはダミーです。

 

屋根の上にチョコンと載せたチムニーではインパクトがないという方には、
こんなチムニーはいかがでしょうか?

壁面も使って煙突を豪快に立てています。

このようなデザインにする場合は、
チムニー部分は同じ外壁材でも悪くはありませんが、
素材や色を変えるとグッとオシャレ感がでてきますよ!

このお宅はクリーム色のレンガの外壁にイエローレンガでチムニーを造りました。

 

こちらのお宅はチムニー部分を石調の素材にして存在感を出しています。

 

サイディングの建物にもチムニーは相性が良いです。
でもチムニー部分はレンガにしています。

 

ん~、どれも格好いいですね!!

 

格好良い家にされたい場合はぜひ、チムニーを検討してみてください。

クリスマスに盛り上がること請け合いですよ!

 

竹内でした。いつもありがとうございます。

 

アルゼンチンのワイン

こんにちは。立川展示場の竹内です。

 

以前に購入したアルゼンチンのワインをいただきました。

ブドウ品種はマルベックです。

マルベックということで、非常に色が濃く、
とてもタンニックです。

が、南米産だからでしょうか、
どこかしら果実本来の甘みを感じる美味しいワインでした。

 

それもそのはず。

このワインのラベルにご注目!!

ワイン好きならご存知の「5本の矢」の紋章があります。

5本の矢=ロスチャイルド家の紋章ですよね!

ロスチャイルド家に5人の兄弟がいて、
それぞれがヨーロッパ全体で事業を行っていたことが
5本の矢の由来だそうです。

毛利家の3本の矢に似てますね・・・。

 

ロスチャイルド家は世界に名高い大富豪であり、
金融業を中心とした大財閥でもあります。

日本との関りも多く、幕末や明治にかけて、
日本側に様々な形でお金を融通したことがあったそうです。

 

さて、ワインの世界でロスチャイルド家といえば、
ボルドー1級格付けシャトーを所有していることで有名です。

いわゆる5大シャトーの一角を担っているんですね。

 

まずは「シャトー ラフィット ロートシルト」。
ロートシルトというのはロスチャイルドのドイツ語読みだそうです。

このワインを作っているのはドメーヌ・バロン・ド・ロートシルト社です。
パリのロスチャイルド家のワインですね。

 

次は「シャトー ムートン ロートシルト」。
ムートンは毎年ラベルの絵を変えていて、
しかもどの年も有名な画家の絵が使われています。

こちらはロンドンのロスチャイルド家である
バロン・フィリップ・ド・ロスチャイルド社のワインです。

バロン・フィリップ・ド・ロスチャイルド社は
ワインの生産を世界に広めていて、
中でもカリフォルニア ワイン「オーパス・ワン」は
本家ボルドーを凌ぐほどの品質と評価されています。

 

まあ、これらの超高級ワインを飲める機会が今後やってくるかはわかりませんが、
それに縁がないとも言えないロスチャイルド家のワインをいただくのは
なんとなく誇らしげな感じがします。

 

ちなみに今回いただいたアルゼンチンのワインは
バロン・エドモン・ドゥ・ロートシルト社の商品なので、
ラフィットともムートンとも直接は関係ないのですが・・・。

 

竹内でした。今日は会社の新年会です!
明日も仕事なので、飲みすぎに注意しないと・・。

 

 

 

 

やっぱり大変だった・・

こんにちは。立川展示場の竹内です。

 

今週末もイベントが企画されている住宅展示場ですが、
多くの方に少しでも気持ちよくお越しいただくために、
玄関前のツルバラの剪定と誘引を今朝行いました。

昨シーズンに伸びに伸びた枝が、そのままとなっております。

午前中は日陰でとにかく寒いのですが、
できる時に少しずつでもやっていかないと、いつまでも終わりません・・。

 

ツルバラの剪定は、まず細くて弱い枝を切りながら、
誘引を解きます。
この写真は誘引が解かれた状態ですが、
な、なんと、ここまで午前中いっぱい、時間を使ってしまいました!!

 

誘引を解いてしまったので、
そのままでは前を歩く方に枝が引っかかったりしてもよくないので、
最後まで仕上げます!!

 

ツルバラは残す枝を選びながら、
要らない枝を切りながらまとめていきます。

特に新芽がない古い枝は、花を大してつけませんので、
思い切って切り落としてしまいますよ!

 

で、午後になってやっと完成したツルバラがこちら!

すっきりしましたね!!でもだいぶ陽が傾いてます・・。疲れたぁ~。

 

バラは4月末くらいから咲き出して、
満開になるのは5月上旬から中旬にかけてです。

 

ツルバラのより詳しい剪定の仕方は
天草オーナーズ倶楽部のほうに書かせていただきますね!

そちらもぜひご覧になってください。

 

竹内でした。いつもありがとうございます。

 

 

2018年初飲み

こんにちは。立川展示場の竹内です。

 

早いもので年が明けて1週間経ちました。

新年会やられましたか?

 

実はなんと、私は年が明けてからまだお酒を飲んでいないんです!

我ながら珍しいこともあるもんですね(笑)。

 

そろそろ美味しいワインが飲みたいところでもあるのですが、
ボルドー系の在庫は多少ありますが、
大好きなブルゴーニュの在庫が無くなってきているので、
通販で2本オーダーをしました。

 

まず1本目は以前に衝撃を受けた一品。

モレ・サン・ドニ クロ・ソルベ。
フランソワ・フュエの1級畑のワインで、2013年ものにしました。

 

前回いただいたのは2012年ものでした。
香りが開くまで1時間以上かかる固いワインでしたが、
開いた後は本当に豊潤で美味しかったのを覚えています。

その翌年のヴィンテージになりますから、また違った性格なんでしょうね。

 

2本目は初めてのワインです。

フィサン ヴィエイユ・ヴィーニュ。
ドニ・モルテのビレッジワイン、2014年ものです。

とても人気の高い生産者さんにしては格安のワインです。
でもヴィエイユ・ヴィーニュってことなので古樹のブドウで作られているようです。

さぁ、どんなお味がするんでしょうか?楽しみです!!

 

今年も一生懸命働いて、同じくらい人生を楽しんでいきたいです。

 

竹内でした。いつもありがとうございます。

 

 

 

 

みなみ野グリーンゲイブルズ工事再開

こんにちは。立川展示場の竹内です。

 

年末年始でお休みいただいていた工事現場の方も
いよいよ再開しています。

 

八王子市みなみ野シティーで建築中の産婦人科クリニック
「みなみ野グリーンゲイブルズ」も工事再開しました。

 

木造建築にしては最大級の建物です。

スウェーデン製の木製2+1ガラスサッシの取付は年内に終わってたんですね・・。

 

この角度になると、パノラマ撮影でないとフレームに納まりません!!

ドーマーもあり、足場の外からでも可愛らしい外観が垣間見えます。

 

今日は現場で屋根屋さんに会いました。

当社の現場のほとんどの屋根工事を担当して頂いています。

これだけの規模の建物だと、日数が掛かるでしょうね!
寒い中ですが、頑張ってお願いいたします!!!

 

竹内でした。いつもありがとうございます。

 

強い北風

こんにちは。立川展示場の竹内です。

 

昨日の北風は凄かったですね・・。

箱根駅伝のランナー達も苦労をしていたようですが、
展示場でも影響がありました。

 

外の音がかなりのレベルで遮断される天草ハウジングの家でも、
ゴーゴー唸りながら吹抜ける北風の音が時折聞こえていましたが、
今朝モデルハウスを見ていると、
床下通気口に石が吹き込んでいましたよ!!

落ち葉が詰まっていることはよくありますが、
石は初めて見ました!!!

 

レンガ積み外壁の家の場合、
床下通気の為の換気口がつきます。
これはレンガ積み外壁の構造上、
よくある基礎パッキンでは床下通気が確保できないからです。

 

でも、こんなのは序の口で、
なんと、口径47センチ、高さ40センチのテラコッタの大型プランターが
風で倒されてしまいました。

こちらは倒されなかった方。

このプランターに人の背ほどある月桂樹を植えてます。

これを左右対称になるように玄関前に置いているのですが、
向かって右側の方のプランターが倒されてしまい、
プランターも割れてしまいました。

台風でも倒されたことがなかったのに・・・、
よっぽど凄い風だったんですね。

 

仕方ないので、今日は同じプランターを買ってきて、
植え替えないとです・・。

 

今日も昨日ほどではないようですが北風が強めに吹くようです。

どうぞご用心を!!

 

竹内でした。いつもありがとうございます。

 

今年もよろしくお願いします!

明けましておめでとうございます。立川展示場の竹内です。

 

新年あけました。平成30年ですね。
どんな年末年始をお過ごしになりましたでしょうか?

 

私は30日に実家がある長野県松本市へ帰省し、
新年を実家で迎えました。

 

今年は雪も無くて良かったのですが、
何しろ寒かったですよ~。30日の朝は氷点下7℃まで冷え込んだそうです・・。

 

天草ハウジング施工の賃貸住宅「ブリックコート深志」。
レンガ外壁のアパートです。
12月24日に転勤で一部屋空きが出てしまったそうです。

松本市内でアパートお探しの方、是非如何ですか?

 

 

さて、今回も実家で食っちゃ寝る生活を強いられ(?)、
フォアグラ状態になった内蔵をほぐす為に、
市内の散歩に出かけました。

 

松本市内に新しくできた大型ショッピングセンター「イオンモール松本」へ行きました。

城下町を意識したデザインなのでしょうか?

松本市は蔵が多く、そんなイメージなのかもしれませんね。

大型と聞いていたので、意外とこじんまりした入口に拍子抜けしましたが、
奥へかなり広く、建物内にウォークングコースまでありましたよ。

 

年末なのですが、人手が少なく感じたのはスペースが広かったからでしょうか??

 

 

近くにアートっぽい建物がありました。

地元出身の芸術家、草間彌生展を開催している松本市美術館です。

美術が苦手な私には少々難易度が高く、別世界感バツグンです。

 

実家の近所にある天神さんです。

正式名は「深志神社」と言いますが、
昔から天神さんと呼んでました。

大みそかは人出もまばらでしたが、
元旦は・・・。

ものすごい行列でした。

 

お参りしておみくじだけ買いました。
これも毎年の恒例です。

 

家族全員で年越しが出来るというのは本当に有難いことですね。
おかげ様で全員健康で何よりです。

今年も良い年でありますように!

 

竹内でした。今年もよろしくお願いいたします。

 

 

我が家のクリスマスイブ

こんにちは。立川展示場の竹内です。

 

昨日はクリスマスイブでしたね。皆さんはどんなイブを過ごされたんでしょう?

 

私は家族と一緒にやや豪華めの食事をいただきました。

 

 

準備は家内が全て段取りしてくれました!ありがとう、ママ!!

 

 

ローストビーフのサラダ、カニ風味のキッシュ、ローストチキンなどなど。

 

合わせたワインは、先日のテイスティングの時に買ったイタリア産の白で、
カ・マイオルのモラン2016年。

 

 

ブドウの種類は・・・、覚えていないので調べてみたら、
ルガーナ地方で作られていることから、
トレッビアーノ・ディ・ルガーナ種であるらしいです。

シャルドネやソーヴィニヨン・ブランのような独特なクセがなく、
スッキリとしながらも、やや甘口なのかな?
とても綺麗で飲みやすいワインでした。

なので、気がつけば、一本空けてしまっていました・・。

 

肝臓のコンディションが乱れやすいこの時期、
無理は禁物と知りながら、
ついつい飲み過ぎてしまいます。

 

ほどほどにしないと、ですね。

 

竹内でした。いつもありがとうございます。