立川モデルハウス ご来場ありがとうございました。

 

こんにちは。

立川展示場の黒川です。

 

立川展示場 れんがの家

 

今週末もたくさんのお客様に

立川展示場にご来場いただきました。

お越しいただいた皆様、ありがとうございました。

 

今週はクリスマスイベントの「チャームづくり」が

場内で開催されていたようで、お子様連れの

お客様が非常に多かったです。

 

今日の立川は日中の気温が10℃を下回り

非常に寒い一日でした。

 

しかし展示場の中はとても暖かく

ご見学された方々も驚かれていた様子でした。

 

立川展示場 電気暖炉

 

リビングには電気暖炉がありますが

こちらは暖房用ではなく観賞用として

置いてあります。

 

展示場の暖房は全てエアコンのみで行っています。

特に床暖房など入れていないのですが

ご案内中、お客様に説明すると

 

「エアコンだけでこんなに暖かくなるんですか~?」

 

と皆様ビックリされます。

 

年末は27日まで営業しておりますので

高断熱のお家を体感されたい方は

ぜひモデルハウスまでお越しください!

 

 

 

 

立川展示場 冬でも快適です!

 

 

こんにちは黒川です

 

天草ハウジング 立川モデルハウス 洋館

 

17時ごろの立川展示場です。

日が落ちるのが早くなりあっという間に冬になりました。

 

夜の時間は外に出るのもつらいほど寒いですね(+_+)

 

ただ、全館空調のおかげで建物の中は

一日中快適です。

 

立川モデルハウス リビング 温度 21.7℃

 

 

 

 

 

 

立川モデルハウス リビング 湿度 54%

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

モデルハウスのリビングの計測器で

温度21.7℃、湿度54%(17時ごろ)でした。

 

リビングは20帖ほどの大きさで

吹抜けもある大空間ですが

加湿器の効果で湿度も十分に足りていました。

 

24時間快適なモデルハウスなので

皆様もお時間ございましたら

ぜひ、見学にいらしてください!

 

 

立川展示場 朝の日課

 

 

こんにちは黒川です。

 

12月ということで住宅展示場内でも

様々な年末イベントが開催されております。

お時間ございましたら立川展示場にも

ぜひお立ち寄りください。

 

ハウジングワールド立川

https://www.abc-housing.co.jp/syuto/park/tachikawa.html

 

さて、この時期になると

紅葉もピークを過ぎ

樹木の葉もだいぶ減ってきました。

 

立川展示場 庭の木

 

展示場のガーデンにある木も

あと数日ほどで

完全に葉を落としそうです。

冬の訪れを感じさせてくれますね。

 

ただ、大変なのは落ち葉掃除です。

朝、出勤してから落ち葉掃除をするのが

日課となっているのですが

いくらやってもキリがないという状況です(*_*;

 

落ち葉

 

今日、ざっと掃除しただけでもこれだけ集まりました。

この日課が続くのも、あと数日の辛抱といったところでしょうか。

 

落ち葉といえば童謡にもありますが

「落ち葉焚き」を思い出します。

 

昔、田舎の方では落ち葉焚きで

焼きイモなど焼いている光景を

目にしましたが

最近はあまり見なくなりましたね。

 

火事の危険があるため庭での焚火を

禁止している自治体もあるとか。

 

そういうご時世なのでしょうが

少し残念な気がしますね。

 

 

さてさて冬という事で日が落ちるのも

だいぶ早くなってきました。

 

立川展示場 夕方5時ごろの様子

 

冬の夕方ごろの雰囲気も良いですね。

 

 

横浜モデルハウス タイル床の家

こんにちは黒川です。

 

今日から12月です。

2018年も残すところあとわずか。

寒さに負けず元気よく行きましょう!

 

さて、今日は打合せのため午後から

横浜モデルハウスにお邪魔しております。

 

天草ハウジング 横浜モデルハウス 営業中

 

 

場所はダイニングを使用しました。

 

天草ハウジング 横浜モデルハウス ダイニング タイル床

 

こちらのダイニングですが床がタイル仕上げとなっております。

 

今日、お打合せのお客様には

「LDKの床をタイルにしたいです。」

とのご要望をいただいておりましたので

まさにぴったりのお打合せ場所でした(^^

 

通常、床はフローリングを使用することが

多いのですが、輸入住宅だとタイル床も

珍しくはありません。

 

もちろん施工例もたくさんございますよ。

 

天草ハウジング 施工例 タイル

天草ハウジング 施工例

天草ハウジング 施工例

 

フローリングと比べて

華やかさが一層、増しますね。素敵です。

 

ちなみに床がタイルだと

何となく寒々しいイメージを

お持ちの方も多いと思いますが

高気密・高断熱の天草ハウジングの家でしたら

足元も底冷えすることなく快適に過ごせますよ!

 

冬のこの時期、気になる方は

ぜひ展示場にお越しいただきご体感ください。

 

クリスマスモードに突入 立川展示場

 

 

こんにちは黒川です。

 

今日はクリスマス本番までちょうどひと月前

 

ということで天草ハウジング立川展示場も

クリスマスモードに突入しました~。

 

暖炉 クリスマス 天草ハウジング 立川 マントルピース

 

家具の配置も暖炉を囲うようにかえてみました。

ゆったりとくつろげそうな素敵な空間に仕上がりました!

 

 

サンタクロース ビルトインガレージ

 

屋外にも電飾を並べてみました。

ビルトインガレージの一角には

小さなサンタさんです。

 

 

トナカイ 輸入住宅

 

エントランス付近ではトナカイが

首をフリフリしながら出迎えてくれます。

 

このトナカイ、私が入社した十数年前には

すでに立川展示場にいたのではないかと思います。

 

落ち着いた佇まいが

社歴の長さを感じさせてくれます。

 

 

クリスマスモードになった立川展示場。

ぜひ遊びに来てくださいね~(^^

 

煙突のある輸入住宅

こんにちは黒川です。

 

今日も朝は寒かったですね。

通勤中はコートとマフラーが手放せなくなりました。

皆様も外出時は暖かい格好でお出かけください。

 

そんな寒い中、立川では昨日

花火大会が開催されました。

 

モデルハウスの前からも見学することが出来ましたよ。

冬の花火というのも何だがテンションが上がりますね。

 

寒さを堪えつつもスタッフ皆で見入ってしまいました。

※花火の様子は竹内のブログでご覧いただけます!

 

 

さて本題ですが先日、別荘をご計画中の

お客様との商談をさせていただいた時のお話です。

 

外観デザインについての打合せ中に

「やっぱり煙突は欲しいな~」

との話題に。

 

やっぱり煙突のある家は格好良いですよね!

特に北欧・北米の輸入住宅というと煙突がある

イメージが強く、私も憧れがあり大好きです。

 

天草ハウジングのモデルハウスにも

もちろん煙突が付いていますよ。

 

立川モデルハウス 煙突 天草ハウジング 輸入住宅

 

立川モデルハウスの煙突は

まわりをレンガで囲っております。

 

立川モデルハウス 煙突 れんが 輸入住宅 天草ハウジング

 

レンガ囲いが無いとこんなイメージになります。

 

煙突 輸入住宅

 

どちら特徴があって素敵ですね。

 

 

ちなみに煙突は家にストーブや暖炉を

置かない家でもつけることが出来ますよ。

 

煙突があるだけでアクセントになりますので

外観デザインをお考えの方は

ぜひ煙突も検討してみてください。

 

輸入住宅 煙突 北米型住宅

 

煙突 北欧型住宅 スウェーデン 別荘

 

あきる野市 塗り壁の家

こんにちは黒川です。

 

今日から3連休ですね。

朝早くからお出かけの方も多かったようで

いつもは空いている道もすでに大渋滞でした。

 

車でお出かけの方

くれぐれも安全運転でお気を付けくださいね。

 

 

さて私は午前中、あきる野市のお家に

定期点検で行ってまいりました。

 

あきる野市 塗り壁の家

 

白の塗り壁がとても素敵です。

 

こちらのお家は建ててから2年が

経過しておりますが

塗り壁もとても綺麗な状態でしたよ。

 

塗り壁は輸入住宅でも特に人気のデザインで

天草ハウジングでも多数の施工例がございます。

 

一方で塗り壁にはこのようなネガティブな意見も耳にします。

 

「塗り壁は汚れやすいんですよね~。」

「すぐにヒビとか入りそう。」

 

そう、確かに塗り壁の外壁はほかの素材と比べて

汚れが目立ちやすいというデメリットが確かにあります。

 

塗り壁の汚れ 窓下

塗り壁の汚れ 換気口の吹出し口

 

写真のように特に汚れが目立ちやすいのが

 

  1. 軒や窓枠の下
  2. 換気口の出口

 

といったあたりでしょうか。

 

あとは直射日光のあたりにくい建物北側などは

他と比べて汚れが付きやすい気がします。

 

ただ、この程度の汚れであれば

比較的簡単にお手入れする事が出来ますよ。

 

お手入れの方法ですが

 

デッキブラシやスポンジなどで水洗い

もしくは中性洗剤などを使ってもOKです。

 

ただし2階など高所は手が届かないので

高圧洗浄機などがあればご使用下さい。

 

 

他には藻やカビなどが生えてしまった場合は

お手入れの方法がかわります。

 

メーカーが推奨している洗浄剤がございますので

それを使ってお手入れしてください。

 

塗り壁メーカーのデジタルカタログなどをご覧いただくと

詳しいお手入れ方法が載っている場合もございますので

参考にしてみてください。

 

 

また最近では「汚れにくい」「カビにくい」

塗り壁材が沢山でてきております。

 

お手入れにかかる手間もさほどなくなってきましたので

塗り壁がお好きな方には自信をもってお勧めいたします。

 

塗り壁の輸入住宅をお考えの方が

いらっしゃいましたら

天草ハウジングまでご相談ください!

 

天草ハウジング 塗り壁 輸入住宅 施工例

 

天草ハウジング 塗り壁 輸入住宅 施工例

 

大田区 敷地調査に行ってきました

 

 

こんにちは黒川です。

 

先週末にプラン・お見積の作成依頼をいただきましたので

今日は半日かけて現地調査に行ってまいりました。

 

場所は東京都大田区です。

久しぶりの東京23区の調査。楽しみです!

 

さて、現地調査の手順ですが

現場に行く前にまずは下調べを行います。

通常、こんな感じで進めていきます。

 

1.住宅地図を取得

2.測量図・登記簿謄本を取得

3.都市計画、道路について確認

 

そして最後に

4.現地確認

となります。

 

 

1.住宅地図を取得

 

今はコンビニで住宅地図を

取得することができます。(1枚300円。有料です。)

 

 

置いてあるコピー機の「住宅地図プリント」の

項目を選んで住所を打込むと取得できます。

 

数年前から始まったサービスで

全国各地の地図を手に入れるのが

誰でも簡単に出来るようになりました。

 

 

2.測量図・登記簿謄本を取得

 

次は法務局に行きます。

 

立川法務局

 

こちらは立川法務局。

新しく移転してきて建物も綺麗です。

 

事務所のある立川住宅展示場から徒歩で

行くことが出来るので調査の時は

よく利用することになります。

 

ここでは土地の測量図や登記簿謄本を

取得できます。

 

登記簿謄本では

土地の面積や所有者、地目などが

プラン設計に欠かせない情報が

記載されています。

 

 

3.都市計画、道路について確認

 

大田区役所

 

都市計画などを確認するのは区役所(市役所)になります。

都市計画では建ぺい率・容積率など

こちらもプラン設計に必要な情報を調べることができます。

 

最近ではわざわざ区役所に行かなくても

インターネットでも調べる事が出来ますよ。

ただ、まだインターネット対応していない自治体も

ありますのでご注意下さい。

 

 

4.現地確認

 

そして最後に現地の確認をします。

 

大田区某所

 

今回の建築地は大通りが近い場所で

3階建ても建築可能なエリアでした。

 

土地の日当たりや周辺環境、車の交通量なども

一緒に確認してきました。

 

という感じで調査終了です。

敷地調査は住宅営業マンがまず最初に

覚えなければならない仕事の一つになります。

 

そしてこれらの調査をもとに

次はいよいよ設計士と相談しながら

プランを作っていきます。

 

良いご提案ができるように

これからしっかり考えたいと思います!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

横浜モデルハウス 久しぶりに来ました。

こんにちは黒川です。

 

今日は朝から横浜展示場に来てます。

 

天草ハウジング 横浜モデルハウス 北欧型住宅 SVENSKA HUS(スヴェンスカヒュース)

 

私は6年ほど前まで横浜展示場の勤務でしたが

最近は足を運ぶ機会も少なくなりました。

 

以前は毎日、来ていた建物ですが

久しぶりに見るととても新鮮な感じがしますね。

 

天草ハウジング 横浜モデルハウス 北欧型住宅SVENSKA HUS(スヴェンスカヒュース)

 

インテリアはすっかりクリスマスモードに変わっておりました。

やはり輸入住宅にはクリスマスツリーが良くあいますね (^^

 

せっかくの機会なので朝のうちに

TVKハウジング内を散策してみました。

 

横浜イングリッシュガーデン バラ

 

横浜イングリッシュガーデン入口です。

バラが綺麗に咲いておりました。

 

横浜イングリッシュガーデン バラ

 

壁庭も素敵ですね。

 

ちなみに横浜イングリッシュガーデンの建物は

天草ハウジングで手掛けております。

 

外壁は「れんが積み」となっておりますので

バラなどを壁に誘引しても全く問題ありません。

 

冬の寒い時期、このようなグリーンがあると

暖かい雰囲気が出て良いですね。

 

皆様もお時間ございましたら

ぜひ横浜展示場にお立ち寄りください!

 

 

 

 

 

 

立川モデルハウス LED電球に変えてみた

こんにちは黒川です。

 

11月も半ばになり寒くなってきましたね。

先週から私もコートを引っ張り出して着ています。

もうこれ以上、寒くならないで欲しいです。

 

ただ冬に近づくと毎年、実感するのですが

モデルハウスの中はとにかく暖かいです。

 

この時期、特に暖房をきかせているわけではないのですが

建物の中に入ると「暖か~い」と思わず笑みがこぼれるほどです。

 

真冬でも快適な中で仕事が出来るのは

ホントにありがたいことですし

「天草ハウジングの家は素晴らしいな」と

日々、実感しております。

 

 

さてさてここから本題ですが

今日は展示場にあるシャンデリア球を

LED電球に取り換える作業を行いました。

 

LED電球も色々な形、デザインの商品があり

探すときに迷ってしまいますね。

 

今回はこちらを購入しました。

 

左:LED電球 右:白熱電球 ※使用済のため煤けてます。

 

シャンデリア球を購入する際

気をつけなければならないのは口金のサイズです。

 

左から 12口金、14口金、17口金、26口金

 

立川モデルハウスでも12口金、17口金、24口金対応などの

照明器具を使用しているため、わざわざ確認してから

購入しなければなりません。

 

私は以前、間違ったサイズのものを購入してしまい

返品する羽目になりました。

※12口金と14口金は間違えやすく要注意です!

皆様はこのような事がないようにお気を付けください。

 

ちなみに電球交換前、交換後の照明度合は

こんな感じです。

 

交換前

 

 

交換後

 

正直、大した違いはありません。

 

ただ、LED電球の寿命は約25000~40000時間と

いわれているため今後の電球交換が

減ることを考えれば早めに変えておきたいものですね。

(1日8時間使用したとしても10年前後は使える計算です。)

 

ちなみに立川モデルハウスはとにかくシャンデリアが多いため

電球がいくつあっても足りません。

 

リビング  シャンデリア2つで合計36個の電球を使用

 

ダイニング 18個の電球を使用

 

モデルハウス全体ではシャンデリア球だけで

少なくとも100個以上はあるでしょうか。

 

う~ん、電気代が心配になりますね。。

 

よくLED電球に変えるとどのくらい電気代が安くなるのか

という話がありますが今回の立川モデルハウスのケースだと

こんな感じの比較になります。

 

条件:シャンデリア電球100個を1日8時間点灯した場合。

※電気代は1kwhあたり27円で計算

 

LED電球(40W相当) 消費電力4W (1個当たり)

電気代 ひと月あたり¥2,592 年間あたり¥31,104

 

白熱電球40W      消費電力40W(1個当たり)

電気代 ひと月あたり¥25,920 年間あたり¥311,040

 

 

何と1年間で約30万円弱、電気料金に差が出る結果となりました。

これだったら最初からLED電球に替えておいた方が

よっぽどお得ですね(^^)

 

以前は高額だったLED電球も最近では

お求めやすい価格になってきました。

(今回購入した商品は1個あたり¥350程度でした。)

 

すでに多くのお家でLEDをご使用されていると思いますが

これからお考えの方はぜひ、上の比較を参考にしてみてください。