小田原の釜飯

2018/12/12

小雨の降る日 横須賀の現場を見に行きました。大工の福島さんはじめ マッハシステム工事を宇留間さん レンガ工事は東さんと職人さん5人とたくさん職人が頑張っていました。

工事は順調に進んでいました。その後 海岸線134号と西湘バイパスで小田原についたのは午後一時頃でした。現場はフレミングの笠井大工さんたちが 2人でもう2階の床

工事まで進んでいました。色々と打ち合わせの後 お客様に教えて頂いた釜飯屋さんに行くことにしました。小田原は海の側ですが、海鮮料理だけではなく釜飯も美味しいと教えて頂いたので、早速行ってきました。

そこは 鳥ぎん 小田原駅前店という お店ですが、非常にわかりずらい場所で仕方ないので 近くの有料駐車場に車を止めて 細い路地裏を歩き出したら 偶然鳥ぎん

さんの前に出てビックリしました。店内は落ち着いた感じ作りになっていて、いかにも釜飯屋さんという感じでした。

]ランチをお願いしたのですが、注文の後 ごはんを炊くので30分程かかるとの事 仕方ないので待ちましたが、もう2時を過ぎていたので お腹がすいていたので、釜飯が出て来た時は 直ぐにガツガツと食べ始めてしまいました。

 

釜飯は色々な種類があり 今度は他の釜飯に挑戦しようと思います。

 

小田原市のレンガ積みの家

2018/11/14

 

昨日から 小田原市のレンガ積みの家 に基礎工事に吉水建設さんが 工事を始めたので現場を見に行きました。 現場は土を鋤取り 防水シートが貼られ 捨てコンクリートが打ってあり
ました。そして東京電力の方達が 電柱を移設していました。

この建物は小田原市では初めてのレンガ積みの家 だと思います。もちろん当社では 小田原市では初めてです。レンガ積みの家以外ではあります。

基礎工事が完了すると 建て方大工(フレーマ)さんが 構造のフレミング工事を始めます。

小田原市に行くと時々 小田原市本町に店を構える、明治26年創業の日本料理店「だるま」
にランチタイムに寄りますが、時間によっては1時間くらい 並びます。

ですから なるべく時間をずらしていきます。今回は私は創業から続く 名物の天丼にしました。特性の香り高い ごま油が香り高く、衣はかりっと、身はふわっとやわらか。

奥さんはいつもの海鮮丼です。前回は私も海鮮丼でしたが、刺身が新鮮でとてもおいしかったです。一階のテーブル席は豪華な造りになっています。

人気のお店ですからせわしいのは 仕方がないと思います。従業員の方も一生懸命頑張って
いらっしゃいます。なるべく、近くに来たらここで食事をしたいと思います。