4層450平方メートルのマッハシステム

2017/11/07

今日は朝早くから4層450平方メートルのマンション(モデルハウス)の風量テストに行きました。ここも最初はいろいろと問題がありましたが、今回最終的には、すべて問題なく合格しました。帰り道 りんご、柿、みかん、ぶどう、を売っていましたが、驚いたのはその支払い方法です。スマホでバーコードを読んでで払います。

大連の鼎秦豐「ディンタイフォン」

2017/11/06

大連のマッハシステムモデルハウスのテストに行きました、朝の早い便だったので午後から空調のチェックをしました。まったく問題が無くpm2・5も限りなく 0に近く 温度も設定通りで安心しました。お腹もすいたので、夕飯は日本にもよくある台湾の鼎泰豊の小龍包を食べることにしました。オイキムチ、蒸し鶏、くらげ、小龍包、肉団子と青梗菜のスープ、海老の餃子等 色々 注文してたくさん いただきました。ビールはもちろん 地元の青島ビールです。

深谷市イメージキャラクター「ふっかちゃん」

2017/11/01

深谷市の花園インター近くに道の駅があります。たくさんの野菜を買いました。建物を出ようとした時に「ふっかちゃん」に出会いました。ふっかちゃんは、ウサギのようでシカのような「ふっか」という生きもので、地元名産「深谷ねぎ」のしなやかで豪快な角が特徴です。

また、ふっかちゃんの体は、深谷の伝統野菜である「白なす」のような形をしていて、胸には市の花である「チューリップ」のボタンをつけていて、全身で「深谷らしさ」を体現しています。平成22年6月28日に誕生した ふっかちゃんは、今や世代や地域を越えて広く愛される、深谷市自慢のイメージキャラクターです。

この日は菊の品評会もやっていました。

仁王門(重要文化財)

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2017/10/26

仁王門の木造不動明王及び二童子像 不動堂の本尊。不動明王坐像の向かって右に こんがらどうじ像、左にせいたかどうじ像、が立つ。不動明王像の像高は約2.8メートル。建武2年(1355年)、不動堂が大風で倒壊した際に大破し、康永元年(1342年)に修理されているが、各像とも根幹部分は平安時代後期の作である。現在、これらの像は奥殿に安置され、不動堂には、極彩色の等身大の身代わり本尊が新造・安置されている。

延命山 勝福寺

2017/10/01

久し振りの休みに埼玉県深谷市のS様邸の現場を見に行きました。現場は内部工事は完了、外部のレンガ工事ももう少し終わりに成りそうでした。帰り道に巨大な観音様の像が気になり寄って見ることにしました。寺の名前は延命山 勝福寺と書いてありました。境内は余りかたずけてなく 雑然とした中に金ぴかの鐘がありました。この観音様は「埼玉ふるさと自慢百選」として認定されてるらしいいです。観音様の大きさと荘厳さに思わず手を合わせました。

 

高幡不動尊

2017/10/26

久しぶりに、高幡不動尊の通称で知られている、金剛寺にお参りに行きました。このお寺は昔から家族でよくお参りに来ていました、子供たちの七五三のお参りもいつも このお寺でお世話になりましたので、とても 親近感があります。本尊は大日如来。高幡山明王院金剛寺だそうです。江戸時代、真言宗関東十一壇林の談義所として、多くの学僧を輩出している。以来、「高幡のお不動さん」と呼ばれ人々の信仰を集めており、毎月28日の縁日には多くの参拝客でにぎあいます。成田山新勝寺などとともに、関東三大不動の一つとされる。新撰組副長として活躍した土方歳三の菩提寺である縁から境内には土方歳三の銅像がある。都内有数のアジサイの名所としても知られ、6月上旬には境内奥の山には山アジサイが咲く。今日は菊の花を見に来ました。また 仁王門 不動堂は重要文化財である。五十塔 弁天池が大日堂 不動堂とともにあります。